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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) TZ7 ブラック DMC-TZ7-K
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-03-06
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 34,680円〜
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ブラック
DMC-TZ7-K
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - AVCHD Lite動画撮影 ルミックスなら、ハイビジョン動画もカジュアルに撮れる TZ7は、動画撮影機能を搭載。1280×720のハイビジョン画質で記録できる。気軽に持ち歩けるサイズのコンパクトデジタルカメラで、記念日などのイベントシーンから、日常のちょっとしたシーンまで、キレイな動画撮影が楽しめる。 写真と合わせてたっぷり撮れる AVCHD Lite動画は、これまでの動画(MotionJPEG)に比べて高い圧縮率での保存が可能。同じ時間の撮影をしても、AVCHD Lite動画のほうが、より少ないデータで記録される。SDメモリーカードの残り容量を気にすることなく、写真と合わせたたっぷり撮影が楽しめる。また、画質はSH/H/Lの3つのモードから選択可能。シーンに応じて切替えて撮影できる。 ※動画撮影の際は、SDスピードクラスが「Class6」以上のカードを使用することをおすすめします。 ※[画質設定]を[HD]、[WVGA]または[VGA]に設定している場合は、パッケージなどに「10MB/s」以上の記載がある高速タイプのカードを使用することをおすすめします。 音もクリア。聞き取りやすさが違う 臨場感あふれる音声も記録できることが、動画の魅力のひとつ。TZ7は、ドルビーデジタルステレオクリエーターに対応。ドルビーデジタルのクリアな音質で、ステレオ音声での録音が可能。また、風音低減(ウインドカット)機能も搭載。よりクリアな音声録音が楽しめる。 動画専用ボタンでカンタン撮影スタート 動画RECボタンを押すと、設定されているモードのまま撮影が開始される。ストップしたいときはもうワンプッシュ。また静止画の撮影状態に戻る。ダイヤルで撮影モードを切り換える手間がないから、瞬時に動画撮影をスタートできる。 動画ズーム 動画撮影中も光学12倍ズームで大胆に寄れる TZ7は動画撮影中でもズーム操作が可能。光学12倍ズームだから、大胆にズームして迫力のある動画を撮れる。 動画もおまかせiA カメラを向ければ5つのシーンが自動でキレイ おまかせiAモードで写真を撮影中に動画ボタンを押せば、動画もおまかせiAモード。顔認識はもちろん、風景やマクロ、夜景や暗がりなどシーンを瞬時に認識。自動的に明るさや色調を最適な設定にするため、キレイな動画が撮影できる。 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。TZ7は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。 ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。TZ7は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 広角25mmレンズ&光学12倍ズーム 全体の景色も、ディテールに寄った写真も1台で撮れる 光学12倍ズームが、出先のシャッターチャンスを逃さない。例えば渓谷を走る電車、川を下るカヌーなど、近寄ることのできない遠くの被写体も、迫力いっぱいにズームアップして写せる。さらに、あともう少し大きく撮りたい、というときには、EX光学ズームで21.4倍※1まで近寄れる。また、1倍では広角25mm※2の広い範囲を撮影可能。広々とした風景や建物などの撮影で大活躍する。たとえば、建物を前にした記念撮影では、広角25mm※2で建物全体と人物を一緒に写して、そのまま光学12倍ズームで建物のディテールを狙う、といった撮影が楽しめる。  ※1 300万画素以下時 ※2 35mm判換算 追っかけフォーカス 動く被写体を追いかけて、ピントも明るさもぴったり ペットや子供を撮るのは、なかなかピントが合わず難しいもの。しかし、「追っかけフォーカス」搭載のTZ7なら、撮りたいものを逃すことなくキレイに撮れる。被写体が止まっている時にロックしておけば、被写体が動いてもそのまま追い続け、ピントと明るさを最適設定に。あとは撮りたい瞬間を待つだけ。決定的瞬間も、あわてず撮影できる。  ※背景と被写体が同系色の場合や、被写体が画面に対して小さすぎる場合、追尾できないことがあります。また、高速で動く被写体、撮影時の環境が暗い場合など、撮影時の状況により追尾しきれないことがあります。シャッター半押し時点で被写体の位置、ピント、露出を確定します。全ての環境下での効果を保証するものではありません。
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- カスタマーレビュー -
動画撮影能力で選ぶなら。 オートモード・手振れ補正機能が優秀な為、写真撮影が非常に簡単です。さらに液晶画面が明るく確認しやすいので、野外での撮影がスムーズにできます。また広角25mmで光学12倍ズームなので、多少の欠点は我慢できます。基本操作は他社の高倍率機種よりも楽なのでお勧めです。 欠点は32GBのSDHCカードに対応していて写真・動画もかなり撮れますが、バッテリーの持ちが良くない事です。写真の画質もそんなに良くはないです。 写真撮影に関してはズーム以外はイチオシ機種とは言えませんが、動画撮影はなかなかのものです。動画撮影時もズームができるのは勿論、シーン認識機能が使えるので、楽して綺麗に撮れます。ハイビジョンモデルは無理でもスタンダード画質の家庭用カメラより綺麗に見えます。ただ、他のレビューにもある様に早い動きのある映像ではカクカクしてしまいます。秒間撮影コマ数の数が映像用カメラより少ない為ですが、実際にBDにダビングして見てそれ以外は大きな不満はありませんでした。 コンデジの中で動画撮影能力で選ぶとTZ7かFT1。ちょっと画質に満足出来ない際にはデジ一にしてGH1やX3がお勧めです。
私の常用デジカメ 以前重宝していたTZ3(2世代前)を不注意で壊してしまった事から、買い替えでこのTZ7を購入しました。
TZ3が気に入っていましたから、ボディサイズはほぼそのまま、より広角となる25mmからの12倍ズームを含む多くの機能面でアップグレードしたTZ7もたいそう気に入っています。
TZ3との一番の違いは、やはり動画に強くなった事でしょう。TZ3の動画機能は「とりあえず動画も撮れます」と言う間に合わせの感がありましたが、動画撮影中でもズーム操作が可能なこのTZ7の動画機能は十分に満足のいくものです。ISO感度も通常で1600(高感度モードならなんと6400)まで向上しています。
堅牢性に関しては少々不安な所がありますが、色々なシーンで活躍してもらおうと思っています。
まだまだ使い始めたばかりですので、これから新機能を試すのが楽しみです。
周辺部の解像が残念! 購入しましたが、TZ5と比較して、周辺画像が駄目ですね。四隅のどこかが盛大に流れます。静止画では耐え難いですね。A4までのばすと、画像が流れた場所にしか目が行きません。
急に溶けるように、解像が落ちます。周辺画像・・・なんとかなると良いですね。多機能ですが、レンズが・・・・駄目みたい。
バランスの良さが命 ずっと前から欲しかったLUMIXのTZ7を、我慢をしきれずに買ってしまいました。
普段使いの3倍ズームのFX30に限界を感じたからです。
休日であればテレコンを装着した30.6倍ズームのFZ28があるので問題はないのですが、平日に大きなカメラを持ち歩くわけにもいきませんので、コンパクトながら12倍ズームのTZ7はまさに私のニーズにピッタリの存在です。
それにしても、またLUMIXを選んでしまいました。
他社に比べてズームに力を入れているメーカーだというのもありますが、同じシリーズですとマニュアルを流し読みで使えるという利点があります。
ちょっといじっただけで使いこなせるようになるのは、大きなアドバンテージです。
ただ誤算もありました。
PCに繋ぐ際のUSBのコネクタがFX30とFZ28は共通ですので1本のUSBケーブルで済んでいたのですが、このTZ7は違うためにUSBケーブルが余計に1本必要となります。
また動画の撮影がジョグの切替ではなく、本体のボタンを押すことで写真と動画の切替となるために、動画を16:9で撮影をしようとする際にはファインダーのどのあたりが撮影可能領域かが分からず、撮影が始まってから被写体のポジションを決めることになります。
FZ28ではジョグで動画を選んだ段階で撮影可能領域がファインダーに表示をされますので、そこで被写体のポジションを選んだ上で撮影を開始できます。
とは言いつつも、このコンパクトサイズでの12倍ズームは脅威とも言ってよいです。
1010万という画素数は、1/2.33という撮像素子を考えればたいした魅力もないのですが、そこはコンパクトカメラの限界ですから仕方がありません。
25ミリ広角に12倍ズームと、このクラスでは文句のつけようがありません。
普段使いのデジカメとして、大いに活躍をしてくれることでしょう。
動画も良好、これ1台あれば十分 デジタル1眼レフカメラとビデオカメラを使用していましたが、
結局どちらか1台しか持っていけなくて、この場面では、動画で残したいとか、
写真で残したいと思っても両立させることができませんでしたが、
このカメラを購入してからは、これ1台を常に持ち歩いて、動画も静止画も
満足のいく画像で残せる様になりました。
また、光学ズームのスペックも十分なので、良いものを購入できたと満足しています。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) LS85 シルバー DMC-LS85-S
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-02-20
カスタマー平均評価:
0
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参考価格: オープン価格
販売価格: 17,028 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 17,028円〜
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シルバー
DMC-LS85-S
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 乾電池対応 旅先でもバッテリー切れの心配がない LS85は、入手しやすい単3形乾電池(アルカリ乾電池)に対応し、いざという時のバッテリー切れにもスムーズに対処できる。乾電池なら充電の手間もなく、撮りたいときにすぐさま使える。 おまかせiA カメラを向けるだけ※ 自動でキレイに撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、顔&夜景や風景、マクロなど、よく撮る5つのシーンを瞬時に認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れる。  ※顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。 光学4倍ズーム LS85は、光学4倍ズーム。また、もっと大きく撮りたいときにはEX光学6.4倍※までズーム可能。たとえばテーマパークでは、乗り物と一緒に全体を撮ったあと、ズームして人物を、さらにEX光学ズームで笑顔のアップを狙える。また、高精細に描写する810万画素CCDを搭載。すみずみまでキレイでクッキリした画像が得られる。  ※300万画素以下時
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- カスタマーレビュー -
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FS7 シルバー DMC-FS7-S
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-07-03
カスタマー平均評価:
0
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参考価格: オープン価格
販売価格: 18,748 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 18,480円〜
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型番:DMC-FS7-S
シルバー
DMC-FS7-S
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- Product Description より - シーンに最適な設定で撮れる、おまかせiAモード。明るく高精細な2.7型液晶。撮影画像がポストカード風に仕上がるフォトフレーム。付属の画像管理ソフト「PHOTOfunSTUDIO 3.0」を使えば、撮りためた画像の整理もカンタン。 /
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- カスタマーレビュー -
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Panasonic 防水デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FT1 ソリッドシルバー DMC-FT1-S
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-03-06
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 36,888 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 36,888円〜
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ソリッドシルバー
DMC-FT1-S
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 防水・防塵設計 海や川のレジャーに最適。水中でも撮影が楽しめる FT1は、水深3mまでの水中撮影が可能な防水設計※1。日常的に使えるコンパクトデジタルカメラなのに、シュノーケリングしながらキレイな魚を撮ったり、プールに潜って遊ぶ子どもの顔を写したり、水の中でも写真撮影が楽しめる。さらに砂や塵に強い防塵設計※2。ビーチで砂がついても、そのまま丸洗いすればキレイになる。FT1のタフなボディは、本来なら撮影をあきらめるような、アウトドアのシーンで本領発揮。たとえば、海水浴やマリンスポーツ、プールやスキー場、カヌーや釣り、雨の日のキャンプや山登り。幅広いシーンで水に濡れるのを気にすることなく、気軽に撮影できる。 ※1 JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当(パナソニック試験条件による)。水深3.0m/60分までの撮影が可能です。 ※2 JIS/IEC保護等級5(IPX5)相当(パナソニック試験条件による)  耐衝撃性能 衝撃にも強い。気軽にさっとカバンに入れられる アウトドアに持ち出すなら、丈夫であることが大切。FT1は、1.5mからの落下実験もクリアした耐衝撃性能※。使用中にカメラを誤って落とす危険を考えて、実験は人がカメラを構える高さ(1.5m)に設定。ハードな使用に耐えられる高度な頑丈設計を実現した。 ※MIL-STD810F Method516.5-Shock準拠 ダイヤルを回すだけで、すぐにアウトドアに最適なモードに モードダイヤルには、いつもの撮影に使う「おまかせiA」以外に、アウトドアでよく使う「ビーチ&サーフ」「スポーツ」「雪」の3つのモードを用意。メニューの中から探さなくても、ダイヤルひとつで最適なシーンが選べる。浅瀬での撮影には「ビーチ&サーフ」がオススメ。水中(水深3m以内)とビーチの両方に対応したシーンモードなので、いちいちモードを切替えることなく、浅瀬での撮影が楽しめる。 AVCHD Lite動画撮影 ルミックスなら、ハイビジョン動画もカジュアルに撮れる FT1は、動画撮影機能を搭載。1280×720のハイビジョン画質で記録できる。気軽に持ち歩けるサイズのコンパクトデジタルカメラで、記念日などのイベントシーンから、日常のちょっとしたシーンまで、キレイな動画撮影が楽しめる。また、FT1なら水中での動画撮影も可能。「ビーチ&サーフ」モードを使えば、最適な設定でキレイな水中動画の撮影が楽しめる。 写真と合わせてたっぷり撮れる AVCHD Lite動画は、これまでの動画(MotionJPEG)に比べて高い圧縮率での保存が可能。同じ時間の撮影をしても、AVCHD Lite動画のほうが、より少ないデータで記録される。SDメモリーカードの残り容量を気にすることなく、写真と合わせたたっぷり撮影が楽しめる。また、画質はSH/H/Lの3つもモードから選択可能。シーンに応じて切替えて撮影できる。 ※動画撮影の際は、SDスピードクラスが「Class6」以上のカードを使用することをおすすめします。 ※[画質設定]を[HD]、[WVGA]または[VGA]に設定している場合は、パッケージなどに「10MB/s」以上の記載がある高速タイプのカードを使用することをおすすめします。 音もクリア。聞き取りやすさが違う 臨場感あふれる音声も記録できることが、動画の魅力のひとつ。FT1は、ドルビーデジタル クリエーターに対応。ドルビーデジタルのクリアな音質での録音が可能。また、風音低減(ウインドカット)機能も搭載。よりクリアな音声録音が楽しめる。 動画専用ボタンでカンタン撮影スタート 動画RECボタンを押すと、設定されているモードのまま撮影が開始される。ストップしたいときはもうワンプッシュ。また静止画の撮影状態に戻る。ダイヤルで撮影モードを切り換える手間がないから、瞬時に動画撮影をスタートできる。 動画ズーム 動画撮影中も大胆に寄れる FT1は動画撮影中でもズーム操作ができる。光学4.6倍ズームまで寄れるから、水中撮影中に小さな熱帯魚の魚群をとらえたあと、そのなかの一匹をアップにして色鮮やかな模様を写したりすることもできる。 動画もおまかせiA カメラを向ければ5つのシーンが自動でキレイ おまかせiAモードで写真を撮影中に動画ボタンを押せば、動画もおまかせiAモード。顔認識はもちろん、風景やマクロ、夜景や暗がりなどシーンを瞬時に認識。自動的に明るさや色調を最適な設定にするため、キレイな動画が撮影できる。 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。FT1は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。 ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。FT1は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 追っかけフォーカス 動く被写体を追いかけて、ピントも明るさもぴったり ペットや子供を撮るのは、なかなかピントが合わず難しいもの。しかし、「追っかけフォーカス」搭載のFT1なら、撮りたいものを逃すことなくキレイに撮れる。被写体が止まっている時にロックしておけば、被写体が動いてもそのまま追い続け、ピントと明るさを最適設定に。あとは撮りたい瞬間を待つだけ。決定的瞬間も、あわてず撮影できる。  ※背景と被写体が同系色の場合や、被写体が画面に対して小さすぎる場合、追尾できないことがあります。また、高速で動く被写体、撮影時の環境が暗い場合など、撮影時の状況により追尾しきれないことがあります。シャッター半押し時点で被写体の位置、ピント、露出を確定します。全ての環境下での効果を保証するものではありません。
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- カスタマーレビュー -
防水機能ながら使い勝手も良好 防水機能の製品だとボタンが押しづらかったりSDカードのふたなどが開け閉めしにくかったりなどあるのですが、この製品はとてもよくできていてボタンも通常の非防水デジカメと同等の操作性、ふたも内側に防水用パッキンがあるくらいで使い勝手上全く違和感ありません。ちょっとした雨などの時にも水濡れを全く気にすることが無い点、すばらしいと思います。
小さければいいというモノじゃない 近頃の小型軽量化がウリのデジカメと比べると一回り大きく重量もやや重いですが、
そのおかげで構えたときの安定感があります。
見るからに頑丈そうな作りも気に入ってます。
アウトドアに持ち歩く機会の多い私には最適の一台です。
扱いの雑な(?)妻やわんぱく盛りの息子に触らせても心配なさそうです(笑)
動画撮影ボタンが小さくやや押しにくいですが、
ハイビジョン動画撮影に加え動画撮影中もズームが使えるのが素晴らしい。
数年前に買ったビデオカメラ(DVテープ)は出番がなくなりそうです。
スナップ動画がとれるようになりました すこしコンパクトカメラとしては一回り大きいが、防水、防塵でかつAVCHDムービーが取れるのは心配事が少なくなりこれひとつ持っていけば事足りるようになった。とくに子供が小さい方にはお勧め。一昔前のDVカメラよりはるかに鮮明で現在はこちらのみを使っている。ビデオカメラに比べてマイクの位置が気になるが、SD→DVD、BDができるビデオを持っていればなおさらバックアップ等が楽である。不満は、レンズカバーがないのでレンズふきは欠かせないのと、P社のFX30の後継機種だったためにやはり大きさは一回り大きくなったと感じた。動画の操作も簡単なのでデジタルカメラをいつも持ち歩いているけど、そんなにとらない方におすすめ。
日本製 手元に届いたFT1を確認したところ、日本製でした。
ビックリしました。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX40 フレッシュレッド DMC-FX40-R
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-02-20
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 26,477 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 24,880円〜
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フレッシュレッド
DMC-FX40-R
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。FX40は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。  ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。FX40は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 おまかせiA カメラを向けるだけ※1 シーンに最適な設定で撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、個人認識機能と組み合わせることで赤ちゃん認識※2も加わり、よく撮る6つのシーンを認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れる。 ※1 顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。 ※2 赤ちゃん認識は個人認識機能において誕生日を設定した際、カメラが自動で月齢/年齢を判断し、3歳未満の場合に有効となります。 広角25mmレンズ&光学5倍ズーム 集合写真もみんな一緒に写せて、笑顔のアップも撮れる FX40の広角25mm※1レンズなら、35mm※1レンズより約2倍の広い範囲が撮れるので、狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍する。また、広く撮りたいけどズームも撮りたい、そんな欲張りな思いにもしっかり応える。集合写真を広角で撮影して、そのまま光学5倍ズームでひとりひとりを撮影することも可能。さらに、1210万画素の高画質を活かしたEX光学ズーム※2なら、約9.8倍まで近寄れる。  ※1 35mm判換算 ※2 300万画素以下時 1210万画素 肌の質感や、ディテールまで忠実に描く 高精細な1/2.33型・1210万画素のCCDを搭載。普段のスナップ撮影はもちろん、作品撮りまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。大切な人のポートレートも滑らかな肌の質感、髪の毛の一本一本まできめ細やかに描写する。
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- カスタマーレビュー -
小さく軽くて使いやすい2009年モデル Panasonic DMC-FX2(2004年発売)から FX40に買い換えました。
顔認識機能にフォーカスが当たっていますが、基本性能がこの5年間でぐっと上がっていることに感動しました。
いくつか、新機種も試してみましたが、結果的に、同じ Panasonic製にしました。
理由は下記のとおりです。
・いつも持ち運べる軽さ 電池を入れても 150g以下
・より見た光景に近い 広角25mmレンズと光学5倍ズーム
その他、5年の間で進化したなあと感じたのは下記のような点です。
・付属の1本のバッテリで最大解像度で 250枚以上撮影・保存ができる。
・室内など明るさが少ない環境でもピントが合いやすい
・ズーム時のピント合わせが決まりやすい
・1200万画素で 4000 x 3000 で手持ちで撮影しても、細部まで綺麗
・ファイルサイズが 10倍大きい (約5MB) のに保存時間が短い。
結果、撮影間隔が短い (CLASS6のSDHCメモリカードだから?)
・16:9、3:2の画角でも撮影が可能。
・シーンモードの写真加工パターンは25通り以上。
顔認識機能は、ピント合わせには便利な機能なのですが、時たま背景に写っているポスターや、テレビ画面などにフォーカスが行ってしまって迷惑だなあと思うこともあります。ぴっと起動して、ぱっと撮れて、さっと保存して次を撮影できるコンパクトデジカメっぽさがすごく気に入っています。
使いやすさならトップ 2009年の新機種の中ではトップと言って良い程の使いやすさです。パナソニックは元々オートモードが優秀でしたが、今回も他社機種以上です。日付設定が終わればあとはオートで問題なく撮れます。カメラを初めて買う方には人気のCanonの510よりもお勧めです。顔認識も個人認識機能が付いたので、より実用的になっています。複数人がいると合わせやすい人に合ってしまい、目当ての人にピントが合わない…なんて事態も無くなります。新機種の中では総合力の510、画質のF200FD、使いやすさのFX40です。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX40 エクストラブラック DMC-FX40-K
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-02-20
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 23,980円〜
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エクストラブラック
DMC-FX40-K
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。FX40は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。  ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。FX40は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 おまかせiA カメラを向けるだけ※1 シーンに最適な設定で撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、個人認識機能と組み合わせることで赤ちゃん認識※2も加わり、よく撮る6つのシーンを認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れる。 ※1 顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。 ※2 赤ちゃん認識は個人認識機能において誕生日を設定した際、カメラが自動で月齢/年齢を判断し、3歳未満の場合に有効となります。 広角25mmレンズ&光学5倍ズーム 集合写真もみんな一緒に写せて、笑顔のアップも撮れる FX40の広角25mm※1レンズなら、35mm※1レンズより約2倍の広い範囲が撮れるので、狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍する。また、広く撮りたいけどズームも撮りたい、そんな欲張りな思いにもしっかり応える。集合写真を広角で撮影して、そのまま光学5倍ズームでひとりひとりを撮影することも可能。さらに、1210万画素の高画質を活かしたEX光学ズーム※2なら、約9.8倍まで近寄れる。  ※1 35mm判換算 ※2 300万画素以下時 1210万画素 肌の質感や、ディテールまで忠実に描く 高精細な1/2.33型・1210万画素のCCDを搭載。普段のスナップ撮影はもちろん、作品撮りまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。大切な人のポートレートも滑らかな肌の質感、髪の毛の一本一本まできめ細やかに描写する。
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- カスタマーレビュー -
小さく軽くて使いやすい2009年モデル Panasonic DMC-FX2(2004年発売)から FX40に買い換えました。
顔認識機能にフォーカスが当たっていますが、基本性能がこの5年間でぐっと上がっていることに感動しました。
いくつか、新機種も試してみましたが、結果的に、同じ Panasonic製にしました。
理由は下記のとおりです。
・いつも持ち運べる軽さ 電池を入れても 150g以下
・より見た光景に近い 広角25mmレンズと光学5倍ズーム
その他、5年の間で進化したなあと感じたのは下記のような点です。
・付属の1本のバッテリで最大解像度で 250枚以上撮影・保存ができる。
・室内など明るさが少ない環境でもピントが合いやすい
・ズーム時のピント合わせが決まりやすい
・1200万画素で 4000 x 3000 で手持ちで撮影しても、細部まで綺麗
・ファイルサイズが 10倍大きい (約5MB) のに保存時間が短い。
結果、撮影間隔が短い (CLASS6のSDHCメモリカードだから?)
・16:9、3:2の画角でも撮影が可能。
・シーンモードの写真加工パターンは25通り以上。
顔認識機能は、ピント合わせには便利な機能なのですが、時たま背景に写っているポスターや、テレビ画面などにフォーカスが行ってしまって迷惑だなあと思うこともあります。ぴっと起動して、ぱっと撮れて、さっと保存して次を撮影できるコンパクトデジカメっぽさがすごく気に入っています。
使いやすさならトップ 2009年の新機種の中ではトップと言って良い程の使いやすさです。パナソニックは元々オートモードが優秀でしたが、今回も他社機種以上です。日付設定が終わればあとはオートで問題なく撮れます。カメラを初めて買う方には人気のCanonの510よりもお勧めです。顔認識も個人認識機能が付いたので、より実用的になっています。複数人がいると合わせやすい人に合ってしまい、目当ての人にピントが合わない…なんて事態も無くなります。新機種の中では総合力の510、画質のF200FD、使いやすさのFX40です。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX40 グロスゴールド DMC-FX40-N
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-02-20
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 24,880円〜
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グロスゴールド
DMC-FX40-N
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。FX40は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。  ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。FX40は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 おまかせiA カメラを向けるだけ※1 シーンに最適な設定で撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、個人認識機能と組み合わせることで赤ちゃん認識※2も加わり、よく撮る6つのシーンを認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れる。 ※1 顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。 ※2 赤ちゃん認識は個人認識機能において誕生日を設定した際、カメラが自動で月齢/年齢を判断し、3歳未満の場合に有効となります。 広角25mmレンズ&光学5倍ズーム 集合写真もみんな一緒に写せて、笑顔のアップも撮れる FX40の広角25mm※1レンズなら、35mm※1レンズより約2倍の広い範囲が撮れるので、狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍する。また、広く撮りたいけどズームも撮りたい、そんな欲張りな思いにもしっかり応える。集合写真を広角で撮影して、そのまま光学5倍ズームでひとりひとりを撮影することも可能。さらに、1210万画素の高画質を活かしたEX光学ズーム※2なら、約9.8倍まで近寄れる。  ※1 35mm判換算 ※2 300万画素以下時 1210万画素 肌の質感や、ディテールまで忠実に描く 高精細な1/2.33型・1210万画素のCCDを搭載。普段のスナップ撮影はもちろん、作品撮りまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。大切な人のポートレートも滑らかな肌の質感、髪の毛の一本一本まできめ細やかに描写する。
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- カスタマーレビュー -
小さく軽くて使いやすい2009年モデル Panasonic DMC-FX2(2004年発売)から FX40に買い換えました。
顔認識機能にフォーカスが当たっていますが、基本性能がこの5年間でぐっと上がっていることに感動しました。
いくつか、新機種も試してみましたが、結果的に、同じ Panasonic製にしました。
理由は下記のとおりです。
・いつも持ち運べる軽さ 電池を入れても 150g以下
・より見た光景に近い 広角25mmレンズと光学5倍ズーム
その他、5年の間で進化したなあと感じたのは下記のような点です。
・付属の1本のバッテリで最大解像度で 250枚以上撮影・保存ができる。
・室内など明るさが少ない環境でもピントが合いやすい
・ズーム時のピント合わせが決まりやすい
・1200万画素で 4000 x 3000 で手持ちで撮影しても、細部まで綺麗
・ファイルサイズが 10倍大きい (約5MB) のに保存時間が短い。
結果、撮影間隔が短い (CLASS6のSDHCメモリカードだから?)
・16:9、3:2の画角でも撮影が可能。
・シーンモードの写真加工パターンは25通り以上。
顔認識機能は、ピント合わせには便利な機能なのですが、時たま背景に写っているポスターや、テレビ画面などにフォーカスが行ってしまって迷惑だなあと思うこともあります。ぴっと起動して、ぱっと撮れて、さっと保存して次を撮影できるコンパクトデジカメっぽさがすごく気に入っています。
使いやすさならトップ 2009年の新機種の中ではトップと言って良い程の使いやすさです。パナソニックは元々オートモードが優秀でしたが、今回も他社機種以上です。日付設定が終わればあとはオートで問題なく撮れます。カメラを初めて買う方には人気のCanonの510よりもお勧めです。顔認識も個人認識機能が付いたので、より実用的になっています。複数人がいると合わせやすい人に合ってしまい、目当ての人にピントが合わない…なんて事態も無くなります。新機種の中では総合力の510、画質のF200FD、使いやすさのFX40です。
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Panasonic デジタル一眼カメラ LUMIX GH1 レンズキット コンフォートブラック DMC-GH1K-K
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-04-24
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 129,358 円(税込)
( 通常1〜4週間以内に発送 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 123,000円〜
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ブラック
DMC-GH1K-K
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- Product Description より - デジタル一眼として世界初搭載! AVCHD動画での録画が可能。デジタル一眼ならではの大きなセンサーとレンズ性能を活かした映像を撮影する事が出来ます。 /
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- カスタマーレビュー -
フルHD動画の威力絶大。ライブビューやAFの動作もストレス無いです。 フルHD動画が撮影できることに魅力を感じ、購入しました。
フルHD動画撮影機能はキヤノンのEOS 5D Mark IIやEOS Kiss X3も搭載していますが、
このDMC-GH1は"デジタル一眼レフ"ではなく"デジタル一眼"であることが動画撮影時にはメリットで、ライブビューモニタだけでなく、ファインダーを使用することが出来ます。
これができることにより、カメラをしっかりとホールドしつつ動画を撮影することが出来、手ブレの少ない見やすい映像を撮ることができました。
なお動画撮影時にはSDHCカードはClass6以上が求められ、PLANEXのPL-SDHC16Gは問題なく使用できました。
注意点としては、同じパナソニックのビエラを使用していない方は、撮影した動画をカメラからテレビにHDMIケーブルで接続して鑑賞することをオススメしますが、DMC-GH1にHDMIケーブルは同梱されていないので、別途HDMIミニケーブルを購入する必要があります。
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Panasonic デジタル一眼カメラ LUMIX (ルミックス) G1 レンズキット コンフォートブラック DMC-G1K-K
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2008-10-31
カスタマー平均評価:
0
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 53,800円〜
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DMC-G1K-K
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - デジタル一眼の「大きい」「重い」と言う常識を変える。世界最小・最軽量※を実現した「ミラーレス構造」 一眼レフの小型化を妨げていたミラーボックスを取り去り、ミラーボックスが担っていた測光・測距ユニットを排し、撮像センサーが受けた情報をダイレクトに読みとる。また、マイクロフォーサーズマウントの採用によりフランジバック(マウントと撮像素子の間隔)を従来の約1/2にでき、レンズの小型化に貢献している。 ※2008年9月12日現在。 液晶でもファインダーでも同じ操作性を実現。Wライブビュー 144万ドット相当高精細LVF(ライブビューファインダー)を搭載し、ファインダーでもライブビューを可能にした。3.0型/46万ドットの高精細、広視野角液晶とはアイセンサーで自動で切り換え、シーンに合わせて撮影スタイルを選択できる。熱を持ちにくく、消費電力も抑える新開発のLive MOS センサーにより、フルタイムで時間制限なしの信号出力が可能になった。 LVF(ライブビューファインダー) 高精細な144万ドット相当液晶を採用。高速処理により、チラつきをおさえ、快適なフレーミングが可能。光学ファインダーでは出来ない撮影情報表示、ガイドライン表示もLVFならでは。 液晶モニター 大型3.0型、46万ドットの液晶モニターは左右180度、上下270度回転するフリーアングルモニターを採用。ハイアングル、ローアングルなど撮影の幅が広がる。広視野角なのでナナメからも見やすく撮影時、再生時とも便利。 おまかせiA カメラを向けるだけで、シーンを認識してカメラが最適なモードに自動設定する。 追っかけフォーカス(AF/AE) 被写体をロックすればカメラが自動で追尾し、ピントと明るさを合わせ続ける。 高速化と、シーンに合わせた選択が可能なコントラストAF 新開発23点AF、顔認識など、4種のAFモードを撮影意図に合わせ選択可能。合焦のスピードを改善し従来機種L10比で約3倍の高速化を実現。よりスムーズな撮影ができるようになった。 - 新開発 4/3型 1210万画素 「Live MOSセンサー」
- 高画質・高速レスポンス 「ヴィーナスエンジンHD」
- フィルムを選ぶように画質を選択できる全9種の「フィルムモード」
- 色調整しながら撮影できる「マイカラーモード」
- 高度な撮影が手軽に楽しめる5つの「アドバンスシーンモード」
- 毎秒約5万回の超音波振動でゴミを除去する「ノンダストシステム」
- 絞りとシャッタースピードの効果を事前に確認「プレビューモード」
- TTL調光対応ホットシュー
- マウントアダプター使用によりフォーサーズレンズ使用可能
- 新バッテリーシステム(ID認証バッテリー)
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- カスタマーレビュー -
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX40 プレシャスシルバー DMC-FX40-S
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[ エレクトロニクス ]
【パナソニック】
発売日: 2009-02-20
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 31,428 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 24,299円〜
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プレシャスシルバー
DMC-FX40-S
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 「顔」認識は当たり前 「個人」を覚えてキレイに撮れる 大切な人の顔をカメラが覚える。自動で見つけてピントをぴたり。FX40は、家族や子ども、友だちなどカメラに登録された顔を判別し、見つけて、自動的にピントと明るさを合わせる。カメラを向けたとき、たとえ他に人が写っていたとしても、登録してある顔を認識。認識した人の顔を優先して、ピントと明るさを合わせてキレイに撮れる。観光地の人ごみの中での記念写真も、大切な人にピントがぴたり。イベントの入場行進や団体演技など手前に他の人がいても、奥の撮りたい大切な人の顔を認識。横並びの集合写真の端にいても、ピントは真ん中ではなく、大切な人に優先して合う。個人認識したら、あとはズームしたり、構図を変えたり、いい表情を待ったり、自分の撮りたいタイミングでシャッターボタンを押すだけ。大切な人の表情をしっかりとらえた、美しい写真が残せる。  ※個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。 ※登録されている人の顔を複数撮影した場合、名前は1人のみ表示されます。表示される名前は登録順により決まります。 カメラを向ければ、液晶画面に撮りたい人の名前が出る 個人認識するには、まず登録が必要。登録できる人数は最大6人まで。それぞれ名前や年齢などの情報を登録OK。さらに、ピントが合ったときに出るフォーカスアイコンもお好みのもの選んで登録できる。登録した顔の中で、フォーカスを合わせる順番も決めることができる。登録すれば、カメラを向けると液晶画面にフォーカス枠と名前が出る。 ※名前を登録できる文字数は、ひらがな・カタカナ6文字または英数字9文字までです。 大切な人の顔を覚える よく撮る人は自然と決まってくるもの。FX40は、顔認識モードで撮影した人の顔を覚えて、その認識回数をカウント。撮る回数が多いと、自動で登録を促す。カメラが自動的によく撮る人を選んでくれるから、登録もスムーズ。旅行やイベントなど、そのときによって撮りたい人が変わっても、撮影しながら登録メンバーを変えて、大切な人をしっかりキレイに写せる。また、メニュー操作で、撮影前にあらかじめ登録することもできる。 ※自動登録は、お買い上げ時の設定は「OFF」になっています。自動登録だけでは認識されにくい場合がありますので、あらかじめ撮影メニューの「個人認証」から顔画像登録を行ってください。 おまかせiA カメラを向けるだけ※1 シーンに最適な設定で撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、個人認識機能と組み合わせることで赤ちゃん認識※2も加わり、よく撮る6つのシーンを認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れる。 ※1 顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。 ※2 赤ちゃん認識は個人認識機能において誕生日を設定した際、カメラが自動で月齢/年齢を判断し、3歳未満の場合に有効となります。 広角25mmレンズ&光学5倍ズーム 集合写真もみんな一緒に写せて、笑顔のアップも撮れる FX40の広角25mm※1レンズなら、35mm※1レンズより約2倍の広い範囲が撮れるので、狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍する。また、広く撮りたいけどズームも撮りたい、そんな欲張りな思いにもしっかり応える。集合写真を広角で撮影して、そのまま光学5倍ズームでひとりひとりを撮影することも可能。さらに、1210万画素の高画質を活かしたEX光学ズーム※2なら、約9.8倍まで近寄れる。  ※1 35mm判換算 ※2 300万画素以下時 1210万画素 肌の質感や、ディテールまで忠実に描く 高精細な1/2.33型・1210万画素のCCDを搭載。普段のスナップ撮影はもちろん、作品撮りまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。大切な人のポートレートも滑らかな肌の質感、髪の毛の一本一本まできめ細やかに描写する。
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- カスタマーレビュー -
小さく軽くて使いやすい2009年モデル Panasonic DMC-FX2(2004年発売)から FX40に買い換えました。
顔認識機能にフォーカスが当たっていますが、基本性能がこの5年間でぐっと上がっていることに感動しました。
いくつか、新機種も試してみましたが、結果的に、同じ Panasonic製にしました。
理由は下記のとおりです。
・いつも持ち運べる軽さ 電池を入れても 150g以下
・より見た光景に近い 広角25mmレンズと光学5倍ズーム
その他、5年の間で進化したなあと感じたのは下記のような点です。
・付属の1本のバッテリで最大解像度で 250枚以上撮影・保存ができる。
・室内など明るさが少ない環境でもピントが合いやすい
・ズーム時のピント合わせが決まりやすい
・1200万画素で 4000 x 3000 で手持ちで撮影しても、細部まで綺麗
・ファイルサイズが 10倍大きい (約5MB) のに保存時間が短い。
結果、撮影間隔が短い (CLASS6のSDHCメモリカードだから?)
・16:9、3:2の画角でも撮影が可能。
・シーンモードの写真加工パターンは25通り以上。
顔認識機能は、ピント合わせには便利な機能なのですが、時たま背景に写っているポスターや、テレビ画面などにフォーカスが行ってしまって迷惑だなあと思うこともあります。ぴっと起動して、ぱっと撮れて、さっと保存して次を撮影できるコンパクトデジカメっぽさがすごく気に入っています。
使いやすさならトップ 2009年の新機種の中ではトップと言って良い程の使いやすさです。パナソニックは元々オートモードが優秀でしたが、今回も他社機種以上です。日付設定が終わればあとはオートで問題なく撮れます。カメラを初めて買う方には人気のCanonの510よりもお勧めです。顔認識も個人認識機能が付いたので、より実用的になっています。複数人がいると合わせやすい人に合ってしまい、目当ての人にピントが合わない…なんて事態も無くなります。新機種の中では総合力の510、画質のF200FD、使いやすさのFX40です。
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