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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT
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[ エレクトロニクス ]
【キヤノン】
発売日: 2008-03-21
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 73,500 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 73,500円〜
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KISSX2-WKIT
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 12.2メガピクセルCMOSセンサーを搭載した普及型デジタル一眼レフカメラ ???さらなる高画質の実現と上位機種並みの機能を備えた普及型デジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS Kiss X2”が登場。普及クラスのデジタル一眼レフカメラでありながら、新開発の約1220万画素CMOSセンサーやライブビュー撮影機能など、最新の技術や機能を惜しみなく投入。年齢や性別を問わず誰もが、いつでも、どこでも気軽に高画質が得られるよう、本格的な撮影からプリントまでを簡単な操作で楽しめる環境を提供する。 | | 新開発CMOSセンサー(左)と映像エンジン「DIGICIII」(右) | クオリティ(画素数)&スピードの進化(DIGIC III) ???新開発の約1220万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)と高性能映像エンジン「DIGIC III」により、卓越した解像感と豊かな階調性を両立させながら、ISO100〜1600の幅広い感度において優れた描写性能を実現。また、従来機種を上回る最高約3.5コマ/秒・約53枚の連続撮影や、中央F2.8対応の進化した高速・高精度9点測距AFにより、優れた機動力を発揮する。 | | AFセンサー(左)と測距点配置(右) | 高速・高精度。9点オートフォーカス ???左右に被写体がいる時などでも高精度なピント合わせが可能な高速・高精度9点オートフォーカスを採用。9つの測距点の中央に、F2.8より明るいレンズ使用時により精度の高いピント合わせができるF2.8対応のセンサーを水平方向に、 F5.6対応のセンサーを水平・垂直方向に配置している。さらに、光源の違いによるピント合焦位置のわずかなズレを自動補正する機能も備えているので、より安定したオートフォーカスが行える。 | | クイックモード(左)とライブモード(右) | ライブビューが進化し、コンパクトデジタルカメラと同じAF方式を実現 ???ライブビュー撮影機能を使えば、液晶モニターのリアルタイム映像を見ながら撮影することが可能。オートフォーカスモードは液晶表示を中断して素早いAFが可能な「クイックモード」、液晶モニターを見ながらオートフォーカスが行える「ライブモード」、2つの撮影モードが選択できる。また、液晶モニターの映像を5倍、10倍に拡大表示して厳密なピント合わせが行えるマニュアルフォーカスモードも備えている。 | | 3.0型大型液晶(左)とファインダー(右) | さらに使いやすく進化したボディ ???本体重量は約475gとさらなる軽量化を達成。撮影用の液晶モニターは、3.0型、約23万ドットの高精細・広視野角TFT式液晶モニターを採用している。また、バックライトを高輝度化することで、最大輝度が約30%向上。7段階の明るさ調整と合わせて、明るい屋外から夜間や室内まで多彩なシーンでより快適に使用できる。さらに、ファインダー倍率約0.87倍(視野角24.5°)の、より見やすいファインダーを搭載。中空ペンタに高反射・銀蒸着を施すことで、ファインダーの明るさも向上している。 | | 新バッテリーパック LP-E5(左)とSDスロット(右) | 新アクセサリー、安心なゴミ対策 ???新開発の小型リチウムイオン電池は、電池容量1080mAh(EOS KissデジタルX用バッテリーは720mAh)と、約1.5倍に容量アップ。常温(+23℃)の環境下で、ストロボ撮影なしで約600枚、50%ストロボ撮影でも約500枚の撮影が可能。また、CMOSセンサー前面のローパスフィルターにセルフクリーニングセンサーユニットを装着。付着したダストを超音波による振動でふるい落とす。さらに、記憶メディアはコンパクトデジタルカメラからのステップアップに最適なSDカードを採用している。 | | レンズ内手ブレ補正(左)、ボディ内手ブレ補正(右) | 手ブレ補正付きレンズ ???夕暮れ時や夜間、室内など光の少ない場面では、十分な光量を得るために、カメラのシャッター速度は遅くなる。暗いところで手ブレしやすくなるのはそのため。また、望遠での撮影も手ブレしやすいシーンのひとつ。わずかなカメラのブレが写真に現れてしまいる。EOS Kiss X2はそんな手ブレの不安を軽減するために、レンズキットの標準ズーム、ダブルズームキットの望遠ズームともに手ブレ補正機構を搭載したISレンズをご用意。シャッター速度換算で約4段分の手ブレ補正効果が撮影をアシスト。手ブレを防いで、大切な思い出をくっきりと美しく残す。
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- カスタマーレビュー -
やっと買えた。 1年近く待ってやっと買いました。
買えて良かったです。
Great! Great camera, great price!
X2で十分ですっ! 5/30の運動会のため、デジカメ一眼レフ(フィルムから買替え)を購入しようとして悩みましたが、X2でよかった。
家電店の店員には、X3を再三執拗に勧められましたが、動画とちょっと画素がいいだけで、値段を考えたら、X2の方がリーズナブルでした。
使い勝手もよく3人の子供たちも、よく写ってましたよ。
EOS Kiss x3 が登場してもなお x3 の鮮烈なデビューの後でも未だに販売が継続されているこのEOS Kiss x2.
感覚としては、x3 の必要以上なまでの拡張機能を除外したような感じになっていますね。例えば...
1. 動画撮影機能なんて邪道だ!
2. hdmi出力?なにそれ。VGA出力すら使わねぇよ。
3. Digic4なんていらね?よ。Digic3で十分だ!
4. 1510万画素って...そこまでするなら5D Mark 2買うね。
といった感じでしょうか。とりあえず、半年このカメラを握っていた感想は、素直で直観的なな操作性、店頭デモであったx3とほぼ変わらない基本性能、長時間の撮影時でも耐えられるバッテリーとx3以上の低消費電力性、拡張部品の豊富さ、その他もろもろ、今でもお気に入りで、買って損ではなかったと思っています。
手と一体になれるカメラ。 私が初めて一眼レフに触れたのは、銀と黒で彩られたキヤノンのEOS Kiss3でした。
高級感溢れる概観は入門用とは思えないほどの高級感がありました。
そのファインダーで覗いた光景が、簡単な操作で美しく撮影できる手軽さにも感動したのはよく覚えています。
本機種を選んだのも偶然ではないようで、握りやすさとファインダーを覗く感覚は、あのKiss3と全然変わっていない。
それどころか過去のシリーズの遺伝子を受け継ぎつつも、より高性能に進化してきたのが見て取れます。
デジタルカメラとしては入門機ではありますが、コストパフォーマンスに優れ、軽いので機動性を求める人にもピッタリ。
手軽に扱えるその利便性は、カメラを構える楽しさを改めて教えてくれました。
新たな1台として買うのも、手軽さを求めて2台目として買うのも良し。
撮る人を選ばず、自分らしさを演出できる名機だと思います。オススメです。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 レンズキット E-520KIT
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[ エレクトロニクス ]
【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 41,800 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 41,800円〜
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E-520KIT
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- カスタマーレビュー -
ちょうど一年くらい 前だったと思います。E-510を、Amazonにて同じ位の値段で購入しました。一年で此処まで安くなるカメラ業界に、改めて驚きを覚えました。 店頭でいじくりたおした感想ですが、E-510とのはっきりとした違いは「AF/オートフォーカス(照準合わせみたいなもの)」の速度です。 いやあ、はやいはやい。 E-510と比べると3倍くらい速いと思います。 もう真っ赤にしてツノつけてもいいと思います。 E-510もレンズを変える事によって同等、もしくはそれ以上にはなりますが、こちらは標準でこの速さです。性能で選ぶならこちらのをお勧めします。 後はボタンのデザインが少し違います。こちらのはテカテカの黒で、E-510はサテンの黒。 グリップ感も少し違ったような気がします。 後はやはり「軽さ」ですね。他のメーカーでオリンパスの軽さを求めようとすると最新機種辺りになります。値段も倍々。 その分機能的には充実しているのでしょうが、歩き旅をしている私的には機動性が全て。 シンプルな所も利点と思います。初めて一眼を触る方でも、説明書を一通り読みながらカメラをいじれば、すぐに馴染めると思います。 後は好み次第だと思います。一度店頭で手にとってみる事をお勧めします。
真面目なカメラ 先日この520を購入しました。
この機種にしたきっかけはいろいろありますが何と言ってもこの外観デザインです。
フィルムカメラのような渋いデザインと大きすぎないサイズと持ち易さです。このクラスでは一番だと思います。
操作性は元々オリンパスの560uzと1030swを使っていたのでおおよそ操作が共通なのでとても使いやすく感じます。説明書はまだ見てまいませんが、解り易いので、カメラをいじくりまわした事のあるひとは説明書は要りません。 機能は一通り先進機種並の機能は付いていますので、写真を習いはじめた学生さんや上級機種にちょっと手がでない方にもお勧めします。 個人的には学習・練習機として最適だと思っています。
かっこだけで一眼レフを持ちたい方にも良いですね。オートでもそこそこ失敗しないで撮影出来ますし、それにかっこいいですから。
画質に関しては、趣味で使う範囲であれば全然問題ありません。コンパクトデジタルカメラに比べれば雲泥の差です。趣味程度で使っている私にはこれ以上良くても見分けはできません。もちろん職業でこのカメラを買う方はいないと思いますので・・・。
手ブレ補正も強力です。
携帯性もフォーサーズなので比較的小型軽量です。
最新機種にはアートフィルターという機能が追加されているようですが、そのていどであれば、画像ソフトでなんとでもなりますのので、カメラとしての機能は殆ど変わらずお買い得なこのカメラは今お勧めです。
優秀カメラ。 他社のデジイチは使ったことがないのですが、このカメラは軽くて小さくてライブビューや手振れ補正、階調オート、ダストリダクションといった便利な機能が全部そろってます。いままで使っていたE-300との比較になるのですが、一番違いを感じたのは初心者の強い味方ESP測光が正確なところです。E-300だとこまめに露出補正で調整しないとかなり暗くなったり明るくなったりするのですが、このカメラだとかなり安定しているので割りと気をつかわなくてすみます。やや明るめに写る傾向な気もしますけど。ライブビューはレスポンスが悪くなるのでどうしても必要なとき意外はあまり使わないでつ。あとオリンパスはAF精度がよくないといううわさがありますが、そうかもしれないと思うこともあります。でもE-300に比べるとすべての精度が高いです。写りはすっきりさわやかな写りをします。綺麗といえば綺麗なのですが、E-300の濃厚な発色のほうが味のある作品らしい写真が撮れますのでオリンパスの旧機種から買い換えると不満に感じるかもしれません。でも人間を綺麗に写すならE?520のほうがいいかな。初心者にお勧めできるのはE-520。カメラまかせで撮っても失敗写真がすくないです。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-420 ダブルズームキット E-420WKIT
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[ エレクトロニクス ]
【オリンパス】
発売日: 2008-04-18
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 56,376円〜
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E-420WKIT
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- カスタマーレビュー -
初めてのデジイチです。 初めてのデジイチとして2009年4月に購入しました。
コンデジはOLYMPUSの物を1台所有しており、旅行先での撮影等で使用しておりました。
特に写真の写り等に不満もなかったため満足しておりましたが、元々機械好きの為、物欲がふつふつとわいてきておりました。
嫁さんを上手く言いくるめて(笑)、デジイチデビューとなりました。
購入する時は、CANON/EOS-Kiss-X2やPENTAX/k-mやSONY/α200等も候補に入れて検討しました。カメラ好き友人のアドバイスやネット評価等もいろいろ見比べて検討した結果が。OLYMPUS E-420でした。
当然OLYMPUS E-520も候補としてあがっていましたが、グリップの形状が私的にはE-420のフラットな感じが子供の頃親父が使っていた一眼レフを思い出させ、非常に気に入りました。
手ぶれ補正はついていませんが、他の書き込みにもあるように世界最軽量(発売当時)のボディには不要と思います。
当然、他のデジイチを使用した事がないため大きなことは言えませんが、「小さい!軽い!」という感想です。
PENTAX派の友人がこのカメラを触って「小さいなぁ?」「。。。いいなぁ?」とつぶやいていました。(笑)
ダブルズームキットを購入したので標準レンズ+望遠レンズを使い分ける事ができ初心者の私的には十分すぎる内容です。
4ヶ月ほど使用してみて、もっと接写を楽しみにたい願望にかられて先日、「OLYMPUS ZD 35mm F3.5 Macro」をAmazonで購入しちゃいました。(嫁さんに内緒で。。。)
最近では「OLYMPUS E-620」にさらに物欲がわいてきて困っています。
とにかく、軽さ・手軽さ・カッコよさが武器のこのカメラはしばらくの間、旅行の良き相棒になる事は間違いないようです。
軽くて使いやすい デジタル一眼 軽くてコンパクトで普通の形をしたデジタル一眼。ダブルズームでお安くなってきていますので、E-P1やE-620が発売されたいまでも、お買い得ではないかと思います。E-3のサブ機として、あるいは、お散歩カメラとして重宝しています。このシリーズは改良が続けられていて、露出やホワイトバランスなどがE-1と比べて改善され、E-3に近いと感じています。
防滴防塵で手振補正を装備したE-3は重いですが、こちらは丸一日首から下げていても疲れません。
カメラ初心者ですがとても使いやすいです。 今までコンパクトデジカメを使用していましたが、もう古い型であまり満足な仕上げにはならず、今回このカメラを購入しました。
オートに合わせて使う分には初心者の私にも充分使いこなせます。これから少しずつ勉強して良い写真が出来上がるのが楽しみです。 来週は子供の体育祭が近いので望遠レンズを使って色々撮ってみようと思っています。
手に持った感触や重さも満足です。初心者のためのもっと詳しいガイドが付いていると嬉しいでね。
コンデジから一眼レフへ移行するには最適 銀塩カメラの頃は一眼レフを使っていましたが最近はずっとコンパクトデジカメを使用して
きました。一台では不自由することも多く高倍率コンパクトと広角コンパクトを使い分けて
いました。
前々から一眼レフのデジカメに移行したかったのですがこのE-420のコンパクトさとWズーム
キットということであらかじめレンズが2本付いてこの価格にやられました。
14-42mmで手軽にスナップし、40-150mmで望遠や背景ボケを狙った撮影をしています。
フォーサーズ規格ということで他メーカーの一眼レフよりコンパクトなので本体+レンズと
もう1本のレンズが小さめのカメラバッグに収まるのは大変扱いやすいです。
本体に手ぶれ補正を敢えて搭載せず小型軽量化を図ったのは正解だと思います。
手ぶれ補正が無くても十分撮れます。それこそ銀塩カメラの頃には手ぶれ補正なんて概念すら
無かったのですから基本をしっかり押さえて構えて撮れば良いだけのこと。
コンパクトでは出来ないことも出来るし用途に応じてレンズを買い増せば無限大の使い方が
出来るのはやはり一眼レフだからこそ。
ステップアップしようという方におススメです。
毎日の何気ない写真生活に 友人の影響で初めてデジタル一眼を買いました。どこのメーカーの物にしようか悩みましたが、E420の軽さとコンパクトさに惹かれて購入。バックに入れても荷物にならないので、毎日のように持ち歩いています。画質の良さとかレンズがどうこうとか、初心者の自分には良く分かりませんが、難しい事を考えずにサッと出してサッっと撮って…という使い方ができちゃうのはこの一眼の良さだと思います。ボディの大きい他の一眼にはないような手軽さが普段の写真生活を楽しくしてくれますよ贅沢な事言ってしまえば、次回作には今のボディに防滴加工がされてると嬉しいなぁ…
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Canon デジタル一眼レフカメラ Kiss X3 ダブルズームキット KISSX3-WKIT
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[ エレクトロニクス ]
【キヤノン】
発売日: 2009-04-24
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 93,280 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 93,280円〜
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KISSX3-WKIT
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- Product Description より - 標準ズームレンズ「EF–S18–55mm F3.5–5.6 IS」と望遠ズームレンズ「EF–S55–250mm F4–5.6 IS」がセットのダブルズームキット有効画素数約1510万画素のCMOSセンサーを搭載。ライブビュー撮影機能に、動画撮影機能をプラス。 /
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- カスタマーレビュー -
すばらしいんですが・・・ 1500万画素、軽さ、扱いやすさなど、すばらしいカメラです。
1つ問題点があるとしたら、ファインダーを覗くのではなくコンパクトデジカメの様に液晶画面を見ながら撮影できると紹介されていますが、この機能はプログラムAEなどの多少複雑な設定を必要とするモードでしか使用できず、全自動で撮影できるモードではファインダーを覗くしかない点です。初心者や、女性の使用をターゲットにするならこの点こそ改良の必要があったのではないでしょうか?。
主婦でも!プロなみ? 何にも解らない…全く知識の無い主婦の私でも、とりあえず、オートで一発キレイに撮れちゃいます♪以前は、デジカメを使っていて、その時は子どもたちの、’ここ!’って時に写す事が出来ず…しかもブレていました。とにかく子どもたちの一瞬を逃したくない!との私の思いに主人がOKを出してくれて、購入しました。一眼レフなので取り扱いには十分注意するよう指導されましたが、それだけの仕事をしてくれるこのX3!何せあらゆる一瞬を切り取ってくれるこの機能のすばらしさは、感動ものです!もっと絞りや・・・とか色々勉強して、レベルアップしたいです♪動画もたまに録りたくなる私には、ぴったりの商品です!専門的なレビューを書けなくてすみません…。でも、一介の主婦でもプロなみ!?大満足です!
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Pentax デジタル一眼レフカメラ K-m レンズキット K-mLK
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[ エレクトロニクス ]
【ペンタックス】
発売日: 2008-10-24
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 51,156 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 51,156円〜
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K-mLK
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 使いやすいエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ ???一眼レフを初めて手にされるファミリーユーザーや初級者の方々が、より簡単な操作で撮影を楽しんでいただけるエントリークラスのデジタル一眼レフカメラとして開発した。撮影シーンをカメラが認識して、自動的にモード設定をおこなうペンタックス独自の“オートピクチャー”のさらなる強化をはじめ、操作を手助けしてくれるヘルプ機能や定評あるボディ内手ぶれ補正機構などにより、一眼レフを初めて手にされる方でも安心して使える。さらに、ペンタックスが長年培ってきた一眼レフカメラの小型化技術を各部に取り入れ、持ち運びしやすい世界最小※サイズのコンパクトボディを実現している。 ???※2008年9月1日現在 キット構成 ???K-mボディ、smc PENTAX-DA L18-55mmF3.5-5.6AL(ケース、フード別売)。 smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6 ALの特長 ???焦点距離27.5〜84.5mm相当の画角(35ミリ判換算)を備えた、広角から中望遠域までをカバーする使いやすいコンパクト設計の標準ズームレンズ。高性能非球面レンズや異常低分散ガラスを採用した最新の光学系で、諸収差を良好に補正する。 持ちやすく携帯しやすい小型軽量ボディ ???高い剛性を備えた新設計の小型軽量ステンレス製シャシーや手ぶれ補正機構の小型化、回路基板の縮小、各部材を効率よく配置する高密度実装技術などにより、23.5mm×15.7mmという大きな面積の撮像素子を搭載しながら、携帯性に優れた世界最小の軽量コンパクトボディを実現している。また、バッテリー配置やグリップ形状にも改良を施し、本体の小型化と握りやすさを両立している。 わかりやすく扱いやすい操作系 ???コンパクトタイプからのステップアップユーザーにも簡単でわかりやすい、基本操作用のボタン、レバーなどをグリップ側に集中した、新しい操作レイアウトを採用している。さらに、各ボタンの役割や機能は、新たに設けたヘルプボタンひと押しで液晶モニター上に表示説明されるので、初めてご使用される方でも各種設定をスムーズにおこなっていただける。 シャープな画像が得られる独自の手ぶれ補正機構“SR(Shake Reduction)” ???望遠レンズ使用時や、ストロボOFF撮影、夕暮れ時の風景など、手ぶれを起こしやすい撮影条件でも、ぶれを抑えたシャープな画像が得られる当社独自の手ぶれ補正機構“SR”を搭載している。手ぶれ量に応じて本体内で撮像素子部を水平・垂直方向に磁力で高速駆動させることで手ぶれを効果的に軽減することができ、シャッタースピード換算で最高4段分に相当する高い補正効果が得られる。手ぶれ補正専用レンズなどは必要とせず、従来からの各種ペンタックス交換レンズ※を活用できる機構となっている。 ???※装着可能レンズは、K、KA、KAF、KAF2、KAF3マウントレンズ、およびアダプター使用によりスクリューマウントレンズ、 645用・67用レンズ。レンズにより一部使用できない機能がある。 予防・除去に加えて確認もできる総合的なゴミ対策 ???撮影画像へのゴミの写り込みを防ぐ“DR(Dust Removal)”機構を採用している。CCD表面(ローパスフィルター)に、特殊なフッ素系物質による独自のSP(Super Protect)コーティングを施しており、ゴミや汚れが付きにくくなっている。さらに、手ぶれ補正機構“SR”を利用して撮像素子部を振動させることで、CCD表面に付着したゴミをふるい落とすことができる。ふるい落としたゴミは“SR”ユニット下部の粘着シートに吸着し、再付着を防ぐ。また、ゴミの付着状況は、新機能“ダストアラート”によって事前に確認することが可能。 カメラまかせで簡単に撮影できるオートピクチャーモード ???人物、風景、接写など、被写体や撮影シーンに合わせてカメラが自動的に最適な設定を行う “オートピクチャーモード”のシーン認識性能をさらに強化し、新たに夜景ポートレートの自動認識を可能にしている。シャッター速度、絞り値、ホワイトバランス、彩度、コントラスト、シャープネスの強弱などの設定はカメラまかせで、構図の決定とシャッターチャンスに集中して撮影することができる、ペンタックス独自の便利な機能。 高画質画像 ???高画質な画像を実現する23.5mm×15.7mmという大きな撮像面積の高性能CCDと高性能画像処理エンジン“PRIME(プライム)(PENTAX Real Image Engine)”を搭載している。有効画素数は約1020万画素で、階調再現性や質感の描写に優れた高精細な描写が可能。さらに、撮影者の意図にあわせて6種類の画像仕上げを選択することができる“カスタムイメージ”機能を備えている。 最高約3.5コマ/秒の連続撮影 ???エントリークラスではトップレベルの、最高約3.5コマ/秒の連続撮影が可能(最大5コマまで、JPEG記録時)。動きの速い被写体を撮影するときなどに便利な機能。 高精度5点AF ???高精度のピント合わせが可能な5点ワイドAFセンサー(SAFOX VIII、全てクロスタイプ)を採用している。中央、上下左右の各測距点から、撮影状況に応じて最適な測距点が自動的に設定される。撮影者の意図により測距点を中央の1点に固定することも可能。また、制御アルゴリズムに徹底的な改良を施すことで、一般的にオートフォーカスが苦手とする比較的光量の少ない撮影環境での合焦速度をアップしている。 超高感度ISO3200に対応したオート感度設定機能 ???被写体の明るさやレンズの焦点距離情報に応じて、カメラ側で自動的に感度を変更するオート感度設定機能を備えている。夜景や室内スポーツなど、暗い場所でも速いシャッタースピードで撮影することができ、手ぶれや被写体ぶれの軽減にも有効。オート感度設定の範囲は、ISO100からISO3200の超高感度まで任意に設定可能。 優れた階調補正機能 ???画像の白とびを抑えて、適正なコントラストを保ったまま撮影できる“ダイナミックレンジ拡大” 機能に加えて、暗部の黒つぶれも軽減できる“シャドー補正”機能を新たに採用している。明暗差の大きな被写体を、より豊かな階調で撮影することができる。 大きく見やすい2.7型液晶モニター ???背面の液晶モニターには、2.7型の大型液晶モニターを採用している。上下左右にそれぞれ約170°の広い視野角により、斜めからでも撮影画像などを確認することができる。画素数は約23万ドットの高精細で、最大16倍までの再生画像の拡大が可能なので、撮影画像のピント確認などが容易におこなえる。 明るく見やすいファインダー ???ファインダーは軽量のペンタミラー方式を採用、独自のファインダー光学設計とフォーカシングスクリーン“ナチュラルブライトマット II ”の組み合わせにより、像倍率約0.85倍で視野率約96%の大きく明るいファインダー像が得られる。 多彩な映像表現が楽しめるデジタルフィルタ ???カメラ内で画像にさまざまな加工処理を施し、多彩な映像表現が楽しめる“デジタルフィルタ”機能を備えている。新たに採用した「トイカメラ」や「レトロ」をはじめ、合計14種類から撮影者の表現意図に応じて選択することが可能。 - アイコンを選ぶだけで最適な設定がおこなえる10種類のシーンモード
- 約1650枚(単3形リチウム電池使用時)の撮影が可能な優れた省エネルギー設計
- 各種設定を背面の液晶モニターにわかりやすく表示するステータススクリーン
- 5種類の表示、印刷が可能なインデックス機能
- 撮影状況に応じて、16分割測光/中央重点測光/スポット測光への切り替えが可能
- RAW+JPEGの同時記録が可能
- 外部記録メディアは、SDメモリーカード/SDHCメモリーカードに対応
- カメラ本体内で撮影後のRAWデータを現像可能
- レンズ内の超音波モーターによる静かで滑らかなオートフォーカス機構“SDM”に対応
- RAWデータ展開用ソフト「PENTAX PHOTO Laboratory 3」、ブラウザソフト「PENTAX PHOTO Browser 3」を同梱
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- カスタマーレビュー -
とっても気に入りました。お奨めです。 初めてのデジカメから7年。
大事に使っていますがスペック的には携帯のカメラにも負けるように。
息子も親に似て鉄ちゃんに。
電車の写真にFC岐阜の試合にと大活躍中。
うちの家訓はバッテリーでなくて乾電池。
これしかないでしょう。
大満足!! 初めてのデジイチでしたが、初心者の私でも使いこなせるぐらい
簡単きれいに撮れて、毎日感動です
お友達が、某有名カメラメーカーのエントリー機を使用していますが
絵は、こちらの方が綺麗な気がします(身内びいきかも(笑))
はじめはこんな大きなカメラを持ち歩くのか?と自分でも疑問でしたが
今となっては、コンデジを持ち歩くよりも頻度が高いです
コンデジほど軽くないですが、逆に常に手にしているので
撮影回数が増えます(コンデジはついついカバンに入れっぱなしになってしまいます)
ただ、AFは、キャノン、ニコンよりも遅い気がします
速い被写体を連続撮影する機械が多い人は、良く検討した方がいいかも。。。
エントリー機と入っても、中級機と遜色ないかな?と思います
それが、Wズームキットでも6万ぐらいで買えるので
絶対にお得だと思います
大変満足しています 購入してから2ヶ月が経ちました。山に持っていって、山の写真を撮っています。
量販店に行って、ニコン D60やオリンパス E-520等と比較しましたが、このペンタックス K-mが最も手に馴染みました。
小さく軽量で山に持っていくには最適です。各種のスイッチが右側に集中しており、右手の親指と人差し指だけで殆どの操作ができ、操作性は抜群です。
機能は豊富ですが、メニューも分かり易く、取り扱いは簡単です。
電源を入れてからの立ち上がりが早く、写真が撮れるまでのタイムラグは殆ど気になりません。
バッテリーはPanasonicのエボルタを用意しましたが、今はまだ付属のリチウム電池を使っています。購入してから2ケ月以上経ち、1000枚以上の写真を撮りましたが、電池残量を示すインジケータは未だにフルの状態を示しています。バッテリーは長持ちするようです。
【良い点】
・軽量、コンパクト
・抜群のホールド性と操作性
・豊富な機能とその使い易さ
・単三電池なので旅行の時も安心
・メディアがSDカードなので比較的安価に入手できる
【ちょっと気になる点】
・合焦時のスーパーインポーズ機能が欲しかった。
初めてのデジイチですが、非常に満足しています。ペンタックス K-mにして正解でした。
小さくて軽い 小さくて軽く、使いやすい。操作も簡単で安かった。望遠レンズが付いているのが嬉しい。芸術性にこだわらなければこれで十分だろう。
取り扱いがラク 手軽な一眼レフのデジカメです。取り扱いが簡単で、操作がとてもラク。入門一眼レフデジカメとのことですが、一般的な撮影では、高級機と遜色がありません。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D40 レンズキット ブラック D40BLK
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[ エレクトロニクス ]
【ニコン】
発売日: 2006-12-01
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 55,000円〜
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レンズキット ブラック D40BLK
D40BLK
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- カスタマーレビュー -
満足度低いです D40はかなり評価高いけど、そんなに良いとは感じなかったので、直ぐに買い替えました。買い替えの理由は、1.AFモーター内蔵レンズしかAFが利かずレンズ選びの楽しみが制約される点、2.追加購入したタムロンA16や単焦点AF50F2にレンズを交換すると、前に重心が偏り、バランス悪く、グリップ感が損なわれ、右手に負担を感じ、凄く重たく感じる点、3.写りがイマイチな点です。写りは悪くないけど、デジイチの中では可もなく不可もなくという感じで、私はザラザラ感が気になってますね。高い評価と値段につられて、D40は購入しましたが、デジイチは少し高くても、あまり妥協しないで、自分の好みで買うべきだったな?と反省してます。D40だとD90へのステップアップをしても、D40を気楽なサブ機の役割は果たせないと感じるので、今はペンタックスK-M買ってK-7にステップアップするか、オリE-620orパナL10を買ってE30orE3にステップするかが理想だと考えてます♪
レンズの制限に注意 軽量コンパクト、Xなら解像度も問題なしと思って40Xを購入して使っていましたが、ボディにモーターを内蔵していないので使えるレンズに制限があることを失念していました。モータースポーツの撮影で望遠系レンズをレンタルしたのですがオートフォーカスが動かないので初めて気付きました。Nikonらしく低価格機なのにマニュアル撮影の機能も使いやすく殘してあるし、その点を分かった上で使うのならとてもバランスの取れたデジイチと思います。
軽い とにかく重量が軽いです。片手に持ちながらの移動でも負担をあまり感じません。
この軽さは女性にもオススメできますね。手軽に、ちょっと写真に興味あるみたいな人が持っていてもカッコイイ本格的な外観ですしね。
コンデジから写真に興味をもった人が乗り換える時、この一眼が最適なんじゃないでしょうか。
ただいまという気分です 中学の時(今から20年以上昔)に銀塩一眼レフにはまって本気で写真家を目指していました。高校の時に目をやられ、一気に視力が悪くなり、それ以来一眼レフには縁のない人生を送っていました。
「もうピント合わせられないから」という理由です。
しかし昨年、量販店で試しにファインダーを覗いたら、信じられないようなスピードでピントが合う事実に驚き。
どうしても欲しくなって買ってしまいました。
家族は「今更600万画素なんて・・・」と難色を示しましたが、撮影した画像を見て態度は一変。
デジカメは画素数じゃないのよ、画素数ではっ!
とにかく軽量なので、持っていても疲れません。
暗ければ、自動でフラッシュが働きます。
画素数が少ないことが逆に作用して、SDカードも2Gで500枚以上撮れます。
しかもバッテリの持ちが信じられない程、コンパクトデジカメとは比較にならない枚数撮れます。
正直、20年前にこの機種があれば・・・
と悔やむ気持ちもありますが、まあ今だからこそ、この機種を手に入れられたと思って大事に使おうと思います。
中学時代は、フィルム代と現像+プリント代で常に金欠状態でしたが今ではPCに移動すればいいのですから。
カメラを趣味にするというのは、コストパフォーマンスの良い趣味です。
この機種が5万円ちょっとで買えるなんて・・・
予算に余裕のある方はダブルズームを購入されてもいいかもしれません。
小遣いを貯めながら、三脚とフラッシュ、望遠ズームレンズを買う予定です。
写真を撮るのが楽しくなりました。 持ち運ぶのに不便そうだという理由で敬遠していたデジタル一眼レフ。子どもの誕生に合わせて思い切ってD40を購入しました。コンデジのように液晶モニターを見て撮影するよりもファインダーでしっかりフォーカスを合わせて撮影するというスタイルは写真を撮る楽しみを再認識させてくれました。低価格のD40であっても非常に奥行きのある写真が撮れます。シャッター間隔が非常に短いので気持ちよくシャッターを切ることができます。4GBのSDカードを入れておくと最高画質でも1000枚は余裕で撮影(発光禁止モードにするとバッテリーの交換さえ不要)できます。ただ手ぶれ補正がないので、構え方を知らなかった最初のうちは手ぶれ写真が多かったです。VRレンズでも試してみようかなと考えています。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D90 AF-S DX 18-105 VRレンズキット D90LK18-105
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[ エレクトロニクス ]
【ニコン】
発売日: 2008-09-19
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 114,318 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 114,318円〜
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D90LK18-105
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- Product Description より - AF-S DX 18-105G VR レンズキット●有効画素数12.3メガピクセル、ニコンDXフォーマットCMOSセンサー●被写体を見た目に近い明るさで再現する「アクティブD-ライティング」●優れたノイズ低減で実現した高感度ISO 3200対応の高画質●11点フォーカスポイント採用のAFシステム●3型、約92万ドットの広視野角・高精細液晶モニターで捉える「ライブビュー撮影」●瞬間をとらえる約4.5コマ/秒、約100コマ※までの高速連続撮影※Panasonic PRO HIGH SPEED 2GB SDメモリーカード使用、JPEG時(画質モードNORMAL、画像サイズL)●デジタル一眼レフカメラによる動画撮影機能「Dムービー」【付属品】・Li-ionリチャージャブルバッテリー「EN-EL3e」・クイックチャージャー「MH-18a」・アイピースキャップ「DK-5」・接眼目当て「DK-21」・USB ケーブル「UC-E4」・オーディオビデオケーブル「EG-D2」・ストラップ「AN-DC1」・液晶モニターカバー「BM-10」・ボディーキャップ・アクセサリーシューカバー「BS-1」・Software Suite CD-ROM /
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- カスタマーレビュー -
間違いのない中級機。 とても良くできたカメラです。
D40からのステップアップですが、
特に操作性において大幅にD40を上回ります。
マニュアル操作の操作性がよく練られており、
撮影時によく触る機能に1クリック?2クリックくらいで、
簡単にアクセスできるようになっています。
逆にいえば、ほとんどオートモードしか使わない人には
ありがたみが半減します。(そういうタイプの人はD5000を。)
さらに、このカメラの良い点は、上位機種から引き継がれた
「ピクチャーコントロール」、そしてアクティブDライティングです。
これらの機能で、後処理をせずに、撮って出しで
良い写真に出来る可能性が非常に高まるため、
撮影から最終プリントまでの時間が大幅に短縮できます。
どちらも処理速度は非常に速く、普通に撮るのと同じ速度で処理され、
撮影のテンポが阻害されないのもいいです。
カスタム・ピクチャーコントロールはカメラ上で作成するだけでなく、
パソコンの画面上で、画像をみながら作成する事が可能で、パソコン上の場合
トーンカーブで設定する事が可能になります。これがすごくいい。
ライブビューと動画は惜しい。どちらもまだ発展途上技術ですね。
ライブビューから静止画を撮ると、ミラーがばたばた動くのがマイナスポイント。
(シャッターのみの動作でよかったのでは…ミラーが動く理由は…?)
動画は高精細ですが撮影時間がみじかいのと、
高速に動くものに対して、CMOS特有の蒟蒻ゆがみがおきます。
まだまだ一番の売りというより、付いてたから嬉しい、というものです。
ライブビュー専用のコンデジや、ビデオカメラには、かないません。
重さは、D40やD5000の軽量さにはかなわないものの、グリップ形状のよさで
それほど重さを感じさせません。ボディはプラですが、スパッタリング表面処理が
凝っており、安物感はありません。ソニーのつるっとしたプラボディに比べたら
数段上の印象です。シウジアーロのデザインですしカッコいい。
「ファインダを覗いて静止画を撮る」目的で買うなら、まったく間違いのない
すばらしいカメラだと思います。D40を超える長期間ヒットの予感です!
Canon or Nikonで迷われいる方へ 私はフィルムカメラでは30年来のCanon派でした。それが本カメラを買う際に最初自分を悩ますことになりました。しかし、結論ではD90にして良かったと買ってからつくづく思っています。ブランドなど関係なくこのカメラに出会え、とにかくたくさん撮影したいとワクワクする毎日になっています。
筋金入りのCanon派だった私が何故今回D90を買うに至ったかと言うと、先ず、動画が撮れることが条件となりました。動画は「おまけ」のようなコメントもいくつかありますが、そんなことはありません。普通に子供の成長をとる上では十分くらいの性能で、後から子供の成長を皆で楽しむことができる品質です。本機のみで、いつでも動画が取れるは利便性で非常に優れています。二つ目の理由は、経済性。同じ機能を現在Canonで得ようとすると5D MarkIIになり値段が倍、でなければ、第一条件の動画をあきらめて50Dにするかという選択となりますがこれは無理。結局、フルサイズの5Dには大きな魅力を感じたもののこの価格差はちょっと大きすぎました。
購入しての感想ですが、品質はNikonだけあって当然問題なく、撮ることの楽しみを毎回感じています。オートフォーカスの速さならCanonだとか、色々アドバイスももらったのですが、日常生活、特に家族、子供の記録のためのカメラ選びでは本機でかなり満足しています。将来、レンズを買うことがあれば改めて考えるかもしれませんが、Canon、Nikon問題は少なくとも私のようなお父さんカメラマンには関係なくなくなりました。十分過ぎる品質で電池一本で一日何百枚も撮影できますから、とにかく持ち出して使うことが一番大切だと思います。
素晴らしいカメラ! 海外旅行用に購入。
お値段、軽さ、画質、そしてその操作性すべてにおいて満足できる1台でした。
NIKONを持つ喜びに浸りました。
ただ1つだけ?なのがライブビュー機能です。
ライブビューにしてシャッターを切るとシャッター音そっくりの跳ね上がり音が聞こえてから、シャッター音がするのです。つまり2回シャッター音が聞こえるような状態です。
これはタイミングがわからず、ストレスが溜まります。
ここをうまく改善できたら100点満点の製品と思います。
満足出来る機種だと思います EOS Kiss X2を多少いじる機会がありデジタル一眼レフに興味を持ちました。
色々なサイトでの紹介文を拝見し、店舗にて同等機種は全て手に取り比較検討を
行いました。程よい重量感、手にしっくりと馴染む形状、歯切れの良いシャッター音
などがD90に決定した理由です。
ちょうど桜が満開の季節に購入しましたので練習も兼ね撮影に行ってきました。
デジイチ初心者の私にも質感のある写真が撮れる時があり、この機種を選択して良かった
と感じています。
初心者に優しい一方、色々といじり甲斐のあるD90。購入を検討する価値はあると思います。
モニタでかいし nikon一眼ではF3で入門、D1-D70-D90と変遷。D1は基本性能言うことないが初期モデルでもあり、やたら電池食い。D90はさすが新型、省エネでモニタ大きい、お勧めモデルNo.1でしょう。2はD60かな。使い勝手は全メーカー同じじゃないのだから慣れるしかない。デジタル機は内部プログラム次第でコロコロ変えられる。ユーザーフレンドリーじゃない物が多いなか、nikon製はレンズマウントに代表されるように一貫したポリシーで作っている。(多少の変更はあるよ)レンズはmax200だからやや大きい。135ズームのほうが使い勝手いいかも、お好みで。画質は四の五の言うことはない。A3に伸ばしてもOK! 37型HiV-TVでもOK! photoshopでグリグリやってもOK!むしろ手振れが画を甘くする、VRに助けられるが基本はしっかりかまえること。更に上を望むならfullsizeの撮像素子搭載機がある。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D300
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[ エレクトロニクス ]
【ニコン】
発売日: 2007-11-23
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格: 157,320 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 157,320円〜
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D300
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- Product Description より - ●新開発・有効画素数12.3メガピクセル、ニコンDXフォーマットCMOSセンサー搭載。●ニコン独自の新画像処理コンセプト「EXPEED」採用。●1005分割RGBセンサーを使用した新開発「シーン認識システム」がAFの被写体捕捉性能、 AE、AWB(オートホワイトバランス)の精度を一段と向上。●高密度51点AFシステムにより高精度なフォーカシングを実現。 15点クロスタイプセンサーは開放F値5.6までのレンズにフル対応。●視野率約100%&高倍率約0.94倍のファインダー。●最高で約8コマ/秒の高速連続撮影が可能。(マルチバッテリーパック MB-D10使用時)●ユーザーの思い通りの画作りを選択・調整できる「ピクチャーコントロールシステム」 を新たに採用。●「手持ち撮影モード」と、コントラストAFが可能な「三脚撮影モード」の2種類の ライブビュー機能を搭載。●ローパスフィルターに付着したゴミを除去するイメージセンサークリーニング機能を搭載。●軽量かつ堅牢性に優れたマグネシウム合金ボディ。●適度なコントラストを保ちつつ、白とび、黒つぶれを改善する、 アクティブD-ライティングを搭載。 / 注意:ボディのみ。レンズは別売です。
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- カスタマーレビュー -
DXフォーマットのフラッグシップマシン Nikonが現在販売しているデジタル一眼レフカメラでのフラッグシップマシンは
D3やD3xなどですが、D3,D3xともにFXフォーマット機です。
DXフォーマットのフラッグシップマシンはD2xですが、正直D2xよりもD300の方が
描写性に優れている点が非常に多いです。
なので、DXフォーマットのフラッグシップマシンと言っても過言ではありません。
むしろDXフォーマット機のフラッグシップマシンなのではないでしょうか。
私はそう思います。
軽量装備での野生動物撮影に最適。街中での夜間を含めた撮影でも十分と感じた。 DXフォーマットで焦点距離がレンズ表記の1.5倍なのでFXフォーマットと違い、
野鳥撮影などで超望遠を使用しなくても撮影可能であり、ほとんどの場合において
メリットに働くと思います。
高感度撮影はISO 6400までですが、一般的撮影でのブレ防止に当たっては必要十分です。
森の中などでも感度を上げてしっかり構えることによってブレを防げます。
手振れ補正搭載レンズとあわせて使用すればさらに安心感が得られます。
また、自動ゴミ取り機能の効果は不明ですが安心感があります。
多くの電灯があるところでの撮影をはじめとした、その他一般的な条件であれば十分に
利用できます。
個人的に感じた内容ですが、一切問題なく利用できるのはISO1600までで、ISO 3200では非実用範囲ではないものの、黒色の部分でノイズが目立つと感じました。非常用のISO6400ではさらにノイズが増えます。
また、発色についてはスタンダードでは以前使用していたD70に近く、派手な発色です。
Infoボタンで表示されるインフォメーション画面もレンズを向けた方向の明るさによって
白地黒文字・黒地白文字が切り替えられることも細かな配慮だと感じました。
自動切換えをオフにし、自分で設定した色で常時表示させることも可能です。
液晶は3型であり、とても見やすいです。
太陽光のある場所でもD2シリーズの液晶に比べて若干見やすくなっており、画像の確認も
何とかできます。(確認はできますが、やはり太陽光のある場所では鮮明には見えません。)
D2シリーズのファインダーに搭載されていたたくさんの情報が表示されるファインダー横表示がD300には搭載されていないため、より広々とした感覚で見えるファインダーとなっています。
ファインダー内表示の配置もフォーカスエイド表示機能を除いては良いと思います。
以下は不満に感じた点です。
・ファインダーが一桁機やD700のように丸型であり、自分で交換可能で無かったこと。
アイピースも大きく拭きやすいし、万一傷がついてもサービスセンターで修理せずに
自分で替えを購入し、すぐに交換可能だと言うことは非常に安心感があります。
・D3の常時赤色のフォーカスポイントが搭載されなかったこと。
必ずしも必要ではないが、暗い場所でも常時フォーカス位置を確認でき、
MF時には消すことも可能なので使いやすく感じ、搭載してもらえたほうが良かった。
D300も一瞬赤色点灯するが、あまり明るくないので鮮明には見えず、夜間は不便に感じる。
常時赤色のフォーカスポイントを搭載しないのであれば、上部液晶の現在のフォーカス
ポイントの表示をフォーカスポイントの点数や種類表示だけではなく、以前のシリーズの
ように、選択しているフォーカスポイントを表示するようにして、カメラに触れずとも
常時確認できるようにしてほしかった。
しかし、普段使用に必要な機能はすべてそろっており、必要値の高感度撮影可能なことや重さ・サイズ的に取り回しも良いです。
また、MFでフォーカスエイドを利用する方にはピントの合致表示(●)のみで
一桁などに搭載されるピント合致表示左右のピントリングの回転方向を表す矢印が搭載されておらず、場合によっては使いづらいかもしれません。
質感を重視される方にもお勧めはしがたいと思います。
(個人差はありますが自分の場合、長時間持った時に一桁機のほうが疲れづらいという感じを受けました。)
ちなみに上部液晶イルミネーターは一桁機のように青色ではなく緑色です。
個人的には青色のほうが見やすいと感じています。
上部液晶表示は液晶画面が以前の機種よりも横に広くなり、見やすくなっています。
「火力と機動力、これだ!」 あまりにも万能なDXフォーマット機。
これはもう、DXフォーマットの到達点の一つですね。
D200からバトンタッチする形で、08年春先から、半年ほど主力の座を占めていました。
現在では、D700との併用でD300を使用するようになりましたが、購入時のフルサイズ熱が冷めると、D300の良さが見えてきます。
D700も良いカメラではありますが、速写性と画質の安定性では、D300の方が上です。
確かにD700は高感度と諧調の豊かさ(と、そこからくるレタッチ耐性)こそ圧倒的です。しかし、使いやすい標準ズームレンズが事実上無いため、単焦点あるいは重く技術を要する高額ズームレンズ主体にならざるを得ず、結果として撮影に手間がかかるのが実情。
D300なら、画素の密度が高いことから来る解像度の高さと、それを生かしきる便利なDXレンズがあるので、さっと構えて画角を決めるだけで撮る事ができます。特に、適用範囲が非常に広いVR18-200などのズームレンズを用いると、観光地や街角を歩きながらのスナップには、圧倒的にD300が使いやすいです。
ハード的にも、防塵防滴のD200譲りのマグネシウムボディ、視野率100%のファインダー、毎秒6から8連射可能なレスポンス。ライブビュー、ごみ取り機能、とニコンがDXフォーマットのフラッグシップモデル、と言うだけあり、まさしく万能。
発売されて1年以上たちますが、スペック上は以前、一線級。
第3世代に突入したDXフォーマットは既に完成の段階に入っていると思われるので、今後も撮り方が根本的に変わらない限り、十分に通用するはずです。
登場当時にも感謝しましたが、値下がりした現在でもありがたい、素晴らしい1台です。
生産終了前に(D200でもそうだったのですが)、もう1台、確保しようと思います。
個人的にも、D700も愛用していますが、やはり、主力はD300です。
いや、もう、本当に安い。
[D90との比較]
画質そのものは、後発のD90の方が優れている面があります。海外サイトの数値比較でもD700には及ばないもののD300を上回る数値をD90は出して来ています。センサーも厳密には違うようです。
これはD100とD70、D200とD80の関係に等しく、当然といえば当然なので、高いレスポンスや機械面での信頼性が、あまり必要なければ、D90をお薦めします。
ただし、RAWで撮って調整する分には、同じ世代のボディの差はわずかです。
また、51点AF、ホワイトバランスの正確さ(見た目に妥当に感じるかは別)、ファインダー視野率、等、D300でしか手に入らないクオリティも確かにあります。
3年は使える傑作カメラ 製品寿命の短いデジタルカメラにあって、3年は使えると思いました。
20万円前後という価格は高価ですが、2代前のD100は600万画素、プラスチックボディーで、書き込みも遅かったのに、もっと高価でした。
ようやくフィルムカメラの名機、F100に追いついたと思いました。
51点のフォーカスポイント、最高8コマの連続撮影機能、ISO1600でも低ノイズな画像、がっちりとしたボディ。隙がありません。
ボディのデザインは一見地味で、もっと押しの強さがあったほうが良かったですが、飽きの来ないデザインでこれはこれで良いのかもしれません。
APS-Cサイズ(DXフォーマット)のハイパフォーマンス機 とってもよく写ってくれます。高感度自動設定(ISO200-ISO3200)が可能で、
感度制限をある程度、緩和させる設定が可能です(ISO1600でもノイズは目立ちません)。
3Dトラッキングによる動体追尾は画期的です。ピントマークが自動的に被写体を追っかけていくのですから、驚きです。
連写能力も最高です。(電池パックを装填した場合)
使い勝手は、基本的には良好です。
内臓フラッシュがついており、多灯ワイヤレスシンクロのコマンダー機能を備えていますので、
外付けフラッシュを1灯加えると2灯ライティングがワイヤレスでできます。
仕上がりモードは、選択肢も豊富で、カスタマイズも行えるのはいい。
オールドレンズやMFレンズもちゃんとサポートされています。
ボディサイズは、連写性能を高めるため電池パックを装填すると、かなり重量クラスとなりますが、
望遠レンズを装着する場合は、バランスが大変良くなり、ホールド感が向上します。
単に多機能なだけではなく、本当に使える機能を多数搭載されています。
内容を考えれば、使い込んでいるうちに投資資金分の回収は十分出来ると、思います。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 ダブルズームキット E-520WKIT
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[ エレクトロニクス ]
【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 101,674円〜
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E-520WKIT
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- カスタマーレビュー -
エントリー機として申し分なし フイルム一眼レフカメラからの転向でしたので、見違えるほどの性能で驚きと感動を感じました。
搭載されている機能を駆使して今まででは無理と諦めていたプロ並みの仕上がりが期待できそうでわくわくしています。
多機能で引き出しが多い 7月に購入してほぼ半年使い倒しています。ボディの売りはやはり強力な手ブレ補正とライブビューです。この2点で、他のエントリーモデルに対して優位性を持っていると思います。知人の披露宴で使ってみたのですが、望遠レンズ装着で「ライブビュー+顔認識(フェイスバックコントロール)」が非常に効果的でした。披露宴会場は光の条件がいろいろと難しい面があって、不安だったのですが、E-520は顔を検出してそれに露出を合わせてくれるので、露出に関してはほとんどNG無し、手ブレでのNGもほとんど無し、、、、ということで、非常に満足でした。
AFが弱いという意見もありますが、店頭で他社のエントリーモデルと比較しても、正直なところ、それほど致命的に弱い訳でもなく、明るい場所ならば平均よりは速い部類かも、、、という印象です。ただ、中央のAF点のフォーカスエリアが広いようなので、狙ったポイントと少しずれた場所を捕まえて合焦してしまうような感じはありますね。E-3の用にAFターゲットのエリアを「標準」「小」みたいに選択できると良いのですが。
オリンパスの以前の機種はオートホワイトバランスがイマイチ不安定という評判がありましたが、この機種では特に問題を感じることもなく、非常に安定しているように思います。
レンズ2本も造りは少し安っぽいですが、写りは良いと思いますし、動作音も静かで、とにかく軽くて携帯性に優れているところが気に入っています。
不満があるとすれば、多機能を思う存分使いこなすためのインターフェイスの部分でもう一工夫欲しいところと、マニュアルの内容・構成が初心者にはあまり親切ではないように感じることです。
コンパクトで使いやすい機種だと思います 私が、これまでメインで使っていたE-500との比較。今までのE-500は、ワンタッチWBを多用していましたが、E-520になって、オートWBの大幅な改善、階調オートなどのお陰でJPEGで気軽に撮れるカメラになりました。でもRAWに限れば…E-500のRAWデータには、(JPEGでは分からない)階調がかなり残っていて、現像時に露出、コントラスト等を調節するとかなりよい絵になります。したがって、まだまだE-500もいける印象、E-520に圧倒的なアドヴァンテージは感じませんでした。
今では標準となりつつある、ライブビューと手ブレ補正(ボディ内)は、かなり嬉しいです。特に30年以上前のOMの50mm/f1.4レンズなど(別売アダプター必要)にも使えるので重宝しています。被写界深度の浅いときなど、ライブビュー拡大で、かなり思い通りにピント合わせ出来ます。
個人的に不満を感じているのが位相差AF。E-520とレンズの性能を持ってすれば、かなりしっかりした絵が撮れるはずなのに、時折、微妙にはずす感じがするのです(特に人物、カメラ本体の拡大プレビューやL?2L版程度では気づかない程度、個体差もあるかもしれません…勿論どのカメラも100%ではないと思う)。なので、用途の面から高速&正確な位相差AFにこだわる場合は、E-3や他社製品と十分に比較検討なさることをお薦めします。(でも上位機種は重く&高くなる…)
ただ、このAFも、ライブビュー時のコントラストAFの使い勝手が良い&正確なので、普通のコンデジ程度の速さで十分なシーンは、それほど問題ないといえるかもしれません。ハイスピードイメージャAF非対応レンズでもライブビュー拡大時にそのままシャッター切れるので、(AFレンズならばどのレンズでも)コントラストAFで撮影できる仕組みになっていますし(非対応レンズのAFは少々遅め)、ライブビュー拡大機能では画面上の15×15=225のエリアからAFポイントを自由に選ぶことが出来るので、実質、画面上のどこでもAF可能です。さすがライブビューの老舗だけあって十分使える形になっていると思います。
Wキット付属の望遠ズーム・換算80-300mm(40-150mm)レンズは220g、キット・レンズ2本合わせても410gで多くの高倍率ズーム(1本)より軽いです。大きさにこだわらず圧倒的な高画質を求めるならばフルサイズなど他の選択肢もあると思いますが、システム全体でのコンパクトさを求める場合、細かい部分まで作り込まれてきて使いやすくなったこの機種は、検討に値すると思います。私は、普段パンケーキ型レンズ(95g,別売り)を付けて、必要に応じて望遠ズームを持ち歩くことが多いです。
(追記…2ヵ月後)
位相差AF問題は、メーカーに調整(保証期間内無料修理)出したらバッチリ治りました。私の個体の問題だったようです。今ではE-520はすばらしい位相差AF能力を持っていると思っています。…個人的に悩んでいた(特に広角側で)AFをはずす原因は、中央のAFエリアが広いこと(恐らく赤点付近だけでなく、枠全体だと思う)だったようです。(特に)小さいものに合焦したいときは、左右のAF点(狭いエリア)を利用すれば、ほぼ思い通りになります。私は、この使い分けでE-520のAFを飛躍的に活用できるようになりました。ただ位相差AFの中央枠の左側と上側、左右枠の上側でAFの反応が若干悪い印象です(個体差があると思いますが…複数の個体に見受けられました)。この機種の癖だと慣れれば、それ程問題なく使用できますが、気になりましたので一応追記させていただきます。
ISO感度ノイズは、明るい場所での高感度はピントさえ決まっていれば、(1600も含め)良い感じですが、光のまわらない暗所ではISO800でも、かなり気になることがあります。こういう時は、あえてISO200or400程度に押さえて、露出をプラス補正(従ってシャッタースピードは遅くなってしまうが)し、ノイズ低減などをフル活用することでかなり頑張ってくれます。うまくいくと暗くて肉眼で見えないような物の色や形(文字なども)もかなりリアルに撮ることが出来て驚きです(勿論D700などのフルサイズのようにはいきませんが…)。特徴をつかめば(元が良いからか)かなり楽しめる印象です。
E-500とのRawデータ比較は、E-500でコントラスト落とすと、きめ細くなる反面、空の青が眠たくなるなど弊害も多いので、やはりトータルで、E-520の方が思い通りにいくというのが現在の実感です。(私は場面ごとに使い分けております)
E-520で見た目の質感は良くなった印象ですが、かなりの前ピンの個体が多かったり(保証期間内の無料調整でなおる範囲だと思いますが)、合焦の赤いランプの明るさが個体によって全然違う、など作りに関して以前より気になります。価格&シェアの競争が激しいので仕方ないのかもしれませんが、他メーカーも含め、このカテゴリーはしっかりした製品をお願いしたいです。一眼は、素人にはレンズ分解など無理なのでメーカーが頼りです。できれば将来も安心して使える態勢をアピールすることなどで競争して欲しいものです。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D60 レンズキット D60LK
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[ エレクトロニクス ]
【ニコン】
発売日: 2008-02-22
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
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D60LK
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 進化したインテグレーテッドダストリダクションシステム ???レンズ交換時にカメラ内部に入り込んでしまうゴミやほこり。撮像素子前面のローパスフィルターにゴミやほこりが付着していると、撮影した写真にもゴミが写り込んでしまうことが。D60では、従来の複合的なダストイメージ対策に加え、新しく2つのダストリダクションシステムを搭載し、ゴミ対策を強化している。 ニコンならではの新発想、エアフローコントロールシステム ???レンズ装着部付近に空気流制御穴を設置。ミラー昇降時にミラーボックス内の空気の流れをコントロールすることで、撮像素子の前面にあるローパスフィルターにゴミやほこりを付きにくくする。  イメージセンサークリーニング機能 ???ローパスフィルターを3種類の周波数で振動させ、ゴミやほこりをふるい落とす。イメージセンサークリーニングは、カメラの電源ON/OFFに連動して自動的に実行できるほか、メニューからの操作で任意に実行することもできる。 高画質を実現する先進のテクノロジー 有効画素数10.2メガピクセル、ニコンDXフォーマットCCD搭載 ???有効画素数は10.2メガピクセル。撮像素子には高画質を実現するニコンDXフォーマットCCDセンサーを採用。極めて高精細な画像を提供する。 ニコン独自の「EXPEED」コンセプトに基づいた画像処理 ???ニコンの画像処理に関する思想、多くのノウハウ、テクノロジーを集大成した、ニコン独自の包括的デジタル画像処理コンセプト「EXPEED(エクスピード)」。このコンセプトを画像処理に反映させ、10.2メガピクセルのポテンシャルを最大限に活かした豊かな階調表現、鮮やかな色再現を実現している。
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- カスタマーレビュー -
初めてのデジタル一眼 購入して一年くらい経つ。 中途半端なオート撮影しかしてこなかった私だったけれど 昨年から姪の運動会時に使い出して、なかなか面白い描き方をするし小学生の姪の笑顔がなかなかかわいい。
浮き上がるのだ。ちゃんと・・・。
三〇年ぶりに触った一眼レフの魅力のようなものを、感じた一瞬だった。
これで今のところは十分だ。レンズがもう少し明るければいいのにだと 絞り優先になれている私には ちょっと不満だけれどまぁ 勉強すればいいんですよ ISO感度アップとか。
女性でも持ち運べる 旅行に出ることと、コンパクトデジカメがかなり古くなったこともあり、イチデジを買うことを決意しました。
シーンごとにいちいちレンズを交換している暇はないだろうし、18-105は欲しいな?っと思って、D90のレンズキットを買うつもりで家電店に行ったところ、その大きさに断念・・・。
日々の生活というより、旅行先での使用を考えていたので、持って歩くにはD90は、女性の私にきつそうだったのです。
そこで、D60を買いました。大きさと軽さ、バッテリーのもち、写真のクオリティーには大満足です。コンパクトに比べると、持ち運びするための気合はそれでも必要でしたが(笑)、それでも取れた写真のクオリティーを見ると価値はあったと思います。
あえて星を1つ減らしたのは、18-105のレンズキットがなかったので、レンズを別で買ったから・・・。実際、18-105はレンズ交換をしないで、多くのシーンに対応できるすごく便利なレンズだと思います。レンズまで持ち運びする体力に自信の無い人や、いちいちレンズ交換をしたくないっていう人にはお勧めのレンズです。
初心者の私 コンデジで写真を楽しんで数年、2台目のコンデジ(キャノン)を誕生日に買ってもらいいろいろなバージョンで満足していたのですが、今回ニコンのD60キッドレンズが格安で売っているのを知りブログ仲間の方に相談した所、アマゾンは信頼出来る所だしなにより格安なので良いと思うと教えて下さり、思い切って購入致しました。
最初はコンデジのようにどんどん撮って捨てる方式。今は絞りも調整しながら撮っていますが、美しい画像にびっくりしています。コンデジで満足していた自分は何だったんだろうと思ってます。
一眼デビューするには最適なD60だと思います。手の中にすっぽりと納まるしキッドレンズで今は十分満足をしています。その内、広角、マクロとレンズを増やせたらなぁと楽しんでいます。
軽くて使いやすいカメラです。商品の評価は90点です 今までニコンのD70を約3年使いました。今回D-60を入手使って見ました。機能が大幅に増え、最も感じたのが、レンズに手ぶれ防止機能が付いたことです。軽いし、大変使い勝手が良いカメラです。
コンパクトデジカメとは比較になりません。 昨年の5000円キャッシュバックキャンペーンのとき購入して使ってきた感想を述べます。レンズキットのまま使用してきてとくに不便を感じません。比較するのは、問題かもしれませんが、同程度の画素数のCCDを使用しているFinePix F100fdと比べて細部までの描写力にあきらかに差があります。CCDのサイズの差がでているように思います。
銀塩一眼では、コシナ・フォクトレンダの40mmSLが気に入っていたので固定焦点の交換レンズも使ってみたいなと思いましたが、まずは今のままで同等のf=25mm付近での撮影で十分に使いこむことを優先しています。ただ銀塩一眼とはファインダー倍率が小さくピントの確認に不便を感じるので接眼のマグニファイアDK-21Mをつけて使用しています。モーターが内蔵されていない交換レンズを使用するとき便利ではないかと考えたことと古い製品なのでカタログ落ちで入手困難になることを心配して買いました。この機種に対応していないとなっているのを承知で、確認には、顔を動かして使用していますが、あまり不便は感じていません。植物や風景の撮影が多いためと思います。
VRレンズの手ぶれ補正はとくに気に入ってます。
コンパクトデジカメから移行したい方には、価格がとても手頃でとくにおすすめと思います。
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