メーカー比較.COM(デジタル一眼レフカメラ) 

カート |  ヘルプ
ニコン キヤノン ソニー   ペンタックス       富士フィルム   フジフィルム  
    1,500円以上で送料無料  一部大型商品を除く

 

ソニー

  アイテム一覧  
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
ソニー デジタル一眼レフカメラ α300 18-70レンズキット ブラック DSLRA300K Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1DMK3 EOS-1D MARK III(JP) SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α350 レンズキット DSLR-A350K SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α200 レンズキット DSLR-A200K SONY デジタル一眼レフカメラHズームレンズキット α350 高倍率ズームキット DSLR-A350H SONY デジタル一眼レフカメラ α350 ボディ DSLR-A350 SONY デジタル一眼レフカメラWズームレンズキット α200 ダブルズームキット DSLR-A200W SONY デジタル一眼レフカメラ α200 ボディ DSLR-A200
ソニー デジタル一眼レフカメラ.. Canon デジタル一眼レフカ.. SONY デジタル一眼レフカメ.. SONY デジタル一眼レフカメ.. SONY デジタル一眼レフカメ.. SONY デジタル一眼レフカメ.. SONY デジタル一眼レフカメ.. SONY デジタル一眼レフカメ..    

1 


ソニー デジタル一眼レフカメラ α300 18-70レンズキット ブラック DSLRA300K
ソニー デジタル一眼レフカメラ α300 18-70レンズキット ブラック DSLRA300K [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-07-17

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: オープン価格
販売価格: 67,049 円(税込)
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
※一部大型商品を除く
ソニー デジタル一眼レフカメラ α300 18-70レンズキット ブラック DSLRA300K
マーケットプレイス    新品価格: 47,000円〜    
自在なアングルで撮影、クイックAFライブビュー搭載
ズームレンズキット/有効1020万画素CCD搭載
「ボディ内蔵手ブレ補正機能」搭載
ブラック
DSLRA300K
- Product Description より -
液晶を見ながらレスポンスよく自在なアングルで撮影できる「クイックAFライブビュー」搭載ファインダーをのぞく従来の撮影に加え、コンパクトデジタルカメラのように液晶画面を見ながら撮影が楽しめます。たとえば、子どもを撮りたいときなど、向かい合って話しかけながら撮れるので、カメラを向けられた子どもたちも自然な笑顔のままを写真に残せます。[使用レンズ] ソニー製αレンズ(ミノルタ/コニカミノルタ製αレンズ動作確認済み)[有効画素数] 1020万画素[画像ファイル形式] JPEG(Exif2.21およびDCF2.0準拠)、RAW(ソニー独自ARW2.0フォーマット)、RAW+JPEG※DPOF(Ver.1.1)のプリント機能に対応[記録媒体] コンパクトフラッシュカード TYPEI、II、マイクロドライブ、“メモリースティック デュオ”/“メモリースティック PRO デュオ”/“メモリースティック PRO-HG デュオ”*“メモリースティック”の使用には別売の「コンパクトフラッシュ対応メモリースティック デュオ アダプター」が必要です。[ファインダータイプ] ペンタダハミラー使用、アイレベル固定式[液晶モニター] 2.7型 クリアフォト液晶(チルト可動式)、約23万ドット(TFT駆動)[電源] リチャージャブルバッテリーパックNP-FM500H、ACアダプター/チャージャーAC-VQ900AM(別売)、縦位置グリップVG-B30AM(NP-FM500H 2個装着可能)[付属品] バッテリーチャージャー、リチャージャブルバッテリーパック、USBケーブル、ビデオケーブル、ショルダーストラップ、アイピースカバー、ボディキャップ、アイピースカップ、CD-ROM、他[キットレンズ ] DT 18-70mm F3.5-5.6
- カスタマーレビュー -
可もなく不可もなく
 初めて1眼レフを触る人にとっては、価格的にもキャッシュバックキャンペーン中なので最適なのではと思います。  他の初心者向けと区分される機種よりも若干重い、大きいです。安定感があるともいえますが、たかが100gでも結構重く感じます。  機械部分の機能はあまり変わらない(使用時に性能差を感じられない)と自分は思っています。1眼レフを使っても、コンパクトサイズのデジカメのほうが良い(と思える)写真が取れるケースも多く、機械の差よりも自身の感性や、技術(テクニック)の部分が重要と思いますので。  黒以外のシャンパンゴールドを選べる点もメリットと思います。  
コンパクトAF機ユーザーでも違和感なく
プロの高級機にはどうしても性能は負けるでしょうし、何台も一眼カメラを持っている様なカメラ・マニアの方達からの評価はイマイチ良くありませんが、価格にしては充分な性能だと思います。 いくら性能が良くても使い勝手が悪くては楽しめませんし、そんなカメラはいずれ使わなくなると思いますが、本機はコンパクトAF<オートフォーカス>機(以後、コンデジと略称)の画質では満足いかないけど、一眼カメラでは使いこなせる自信が無い…という人には最適な一台で難しい操作をしなくても使えるカメラです。 ともかく操作が簡単です。 またコンデジ・ユーザーでは当たり前の画面を見て撮影する機能(ライブビュー)は必須ですが、他社製品と比べましたが他機より使い勝手が良いです。 また、画素数が少ないのも良いところです。少ないといっても充分なサイズで、大型のポスターを作るわけでもないので、逆に大き過ぎる画素数は取り込んだPCの容量を食ってPCが重くなったりしますので、上級機のα350よりもこちらの方を選んで正解だと思っています。 バッテリーの撮影枚数が多いのも良いです。本体重量が僅かに軽くても旅行先に充電器や予備バッテリーを持っていくのでしたら同じかそれ以上ですからね。 メディア(記録媒体)もSDでないところが購入前に気になりましたが本体とPCとを接続して取り込めばカードリーダーも不要ですし、メディア取り出しの際の事故も無くて済むだけでなく、やはりコンパクトフラッシュは記録が速いです。 メカ音痴の家内も気に入って(使えて!)使っておりますので実際に使える機体ですし、コンデジからの昇格組には価格も含め充分お勧めできる機体ですよ。

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1DMK3 EOS-1D MARK III(JP)
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1DMK3 EOS-1D MARK III(JP) [ エレクトロニクス ]
【キヤノン】
発売日: 2007-05-31

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: オープン価格
販売価格: 386,054 円(税込)
( 在庫あり。 )
※一部大型商品を除く
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1DMK3 EOS-1D MARK III(JP)
大きい画像を見る 大きい画像を見る 大きい画像を見る 大きい画像を見る 大きい画像を見る
マーケットプレイス    新品価格: 386,054円〜    
EOS-1DMK3
- Amazon.co.jp 商品紹介 より -
優れた解像感、約1010万画素の大型CMOSセンサー搭載
デジタル一眼レフカメラの普及に伴い、画像の出力サイズは大きく、また画質への要求も高くなるばかり。さらなる高画質を目指し、EOS-1D Mark IIIは、新開発の約1010万画素の大型単板CMOSセンサーを搭載。EFレンズの高い光学性能と相まって、大判プリントでも鮮鋭な解像感を実現した。28.1×18.7mm(APS-Hサイズ)と大型のため、大口径レンズの美しいボケ味を存分に引き出すことも可能。色再現性に優れたRGB原色フィルターを採用している。

高精細、高速処理を実現する、デュアルDIGICIII
さらなる高画質と高速性能を可能にした、新しい知能。先進の映像エンジン、DIGIC IIIを2個搭載。

一眼レフカメラの完成度の象徴。約10コマ/秒の連続撮影
ミラーダウン時のバウンドを抑制する。ミラーやシャッターのチャージなど、撮影シーケンスを最適化する。連続撮影能力は、一眼レフカメラとしての完成度を追求した結果であり、象徴。EOS-1D Mark IIIは、メカニカルとデジタルの両面に独自技術を投入。約1010万画素の高画質でありながら、約10コマ/秒の高速連続撮影を達成。高画質と機動性を、さらに高次元で両立させている。

被写体を高精度に捉える。19点クロス+アシスト26点、新エリアAF
AFシステムは、19点クロス+アシスト26点の新エリアAF。原理的に分解能力が高いF2.8光束センサーと、デフォーカス検知に優れたF5.6光束センサー。この組み合わせから、EOS-1D Mark IIIの高精度なAFが生まれる。さらに、26点のアシスト測距点を含む合計45点のAFフレームで被写体を捉えるため、予測が困難なシーンにも的確な対応が可能。なお、AFセンサーの感度を高めることにより、低輝度限界性能が向上(−1〜18EV、常温・ISO100)。暗い状況下でのAF活用を可能とし、撮影の効率化に貢献する。

システム全体で高められた防塵・防滴性能
外装の上・前・後カバー、メモリーカードスロットカバーに加え、内部構造である本体およびミラーボックスにも、新たにマグネシウム合金を採用。さらなる高強度・高剛性・軽量ボディを実現している。もちろん、すべての操作部と外装カバー合わせ部に徹底したシーリングを施し、高い気密性を確保。さらに、アクセサリーシューの周囲に防塵・防滴構造を新設。スピードライト 580EX II、ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E2にも防塵・防滴構造を採用している。これにより、防塵・防滴対応EFレンズを装着時、システム全体として優れた耐環境性能を実現する。

高機能をスムーズに使いこなせる、快適操作性の追求
機能をいっそう充実させながら、使いやすさも高めるため、数々のEOS DIGITALが培った優れた操作性を採用した。ボタンを押して電子ダイヤルを回し機能を選択・設定(メニュー機能はSETボタンで決定)。このシンプルな基本操作で各種設定をすばやく行うことができる。さらに、ユーザーニーズを反映し、AFスタート(AF-ON)ボタン、ISO感度設定ボタンを新設した。また、新たにマルチコントローラーを搭載。これまで以上にすばやいAFフレーム選択が可能になった。
- カスタマーレビュー -
スポーツ・動物追跡などの速写ニーズ向けに最高
 出版物の業務で使用しています。動きの速い被写体を追跡しつつの撮影において、この機種を上回るものは少ないでしょう。バッテリーの保ちもよく、一回の充電で確実に3,000枚以上は、いけそうな雰囲気です。  露出に関しては、白とびに非常に強く、それでいて階調も滑らかな再現をしてくれます。映像エンジンの容量が大きいため、RAW+JPGのラージモードの撮影でも、かなりの枚数を連写できます。液晶モニターに関しては、ピント確認を精密にするには、やや、難があるかと思います。  上位機種として1Ds MARK3の存在がありますが、被写体の目的に応じて使い分ける「2つのフラッグシップ」として、ともにお薦めの一台です。
重くて軽い
・重量  最初に手に持った感想は、"軽い"だった。もちろん、ホントに軽いわけではない(本体だけで1.1kg)のだけれど、手に持った感じは、決して重くない ・シャッター音  気持ちいい!これぞ、一眼レフ!サイレントモードで、音を小さくすることは出来るが、気持ち悪い。 ・ダブルスロット  これはとても便利。SDとCFのダブルスロットを搭載していて、CFは自分用にRAWで撮影。SDには、モデルさん用にJPGで撮影。撮影が終わったらSDをそのまま渡すとか、便利。また、CFがいっぱいになったら、SDといった使い方も出来、ロケ等でメモリの交換回数を減らしたい時は便利 ・電池  果てしなくよく持つ、1回の撮影で、半分以下になったことがない。おそらく、5000枚は撮れるかと。 ・高輝度側諧調優先  最低感度がISO200になる等制約はあるけど、モデルさんの肌等、諧調はとても滑らか。 ・AFフレームの変更  ついに、ファーム1.2.3にて、マルチコントローラダイレクトでの選択が可能に!ファームのアップをしていない人は是非。 ・液晶  ピント合わせには、使えなかったけど、ファームのバージョンが上がって、使用できるようになった。大きくて綺麗!少し、暗めに写るかな? ・高感度撮影  雑誌では、絶賛されているけど、5Dと比べて、それほどアドバンテージがあるようには感じられない。他のメーカに比べれば、すごいのかも知れないけど、過信は禁物。 ・ピント  ファームをアップしてから、ヒット率は上がった(ファームの機能追加に、項目はないし、慎重になっただけかな?)気はする。慣れも必要と思われるが、ほぼ問題なし。 ・露出  白飛びに強い。かなり強い。露出に関しては、文句の付けようがありません。
ISO3200を実用化
プロとして仕事に使っている。ISO3200で撮影してもノイズがほとんど出ないのは秀逸。サッカーなどのスポーツ写真向き。画素数が多いので撮影後パソコン画面で見ても、すぐにMARK2との違いがわかるほど緻密な画像。バッテリーはMARK2に比べ軽くなり、持ちも格段によくなった。ただし、いわゆる白レンズ(超望遠)を駆動するとバッテリーの減りは早いが、それもMARK2よりずっと改善された。百グラム強軽くなったのも、うれしい。欠点はモニター上で画像が不鮮明なこと。ピントが来ているかどうか拡大してみないとと判明しないのは困る。これはプロユースとしては大きな欠点だったが、バージョンアップで問題は解決された。なにより、RAWでも連写が効くのがうれしい。(松本敏之)
感動!
待ちに待って手に入れました。デザイン、質感も良く、感動です。 とにかく実用的なボディとAFです。幾分軽くなっていますがやっぱりちょっと重いです。 画素数やCMOSのサイズでどうこう言う意見もあると思いますがこのぐらいが 丁度良くバランスも良い感じがします。35ミリカメラ的です。 意外と便利なセンサークリーニング。ライブビュー機能時はAFが使えません。 防塵防滴なボディはやっぱり安心です。

SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α350 レンズキット DSLR-A350K
SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α350 レンズキット DSLR-A350K [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-03-07

カスタマー平均評価: 
4.5
参考価格: オープン価格
販売価格: 58,081 円(税込)
( 在庫あり。 )
※一部大型商品を除く
SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α350 レンズキット DSLR-A350K
マーケットプレイス    新品価格: 58,081円〜    
DSLR-A350K
- カスタマーレビュー -
小学校1年生でも上手に使っています
コニカミノルタ時代の一眼デジカメから乗り換えました。 結果は、光線状態が難しい時の判断力が格段に進歩している他、使用頻度が高いフラッシュオフや露出補正がメニューを出さなくても操作ができて、使い勝手はかなり向上。ソニーになってからのαから入った人にはあまり関係ないかもしれませんが。 ライブビューも便利ですし、液晶が傾けられるのも予想以上に使い勝手が良いです。ローアングルでも無理な姿勢をとらずに済むし。 そしてもっと驚いたのは、小学1年生の息子が結構使いこなし始めたこと。 それまでいじっていたコンパクトデジカメと大した違和感無しに使えるのが大きいようです。 ファインダーを覗いての撮影は難しかったようですが、液晶画面に映ると、構図の取り方も簡単なようで、びっくりするようなきれいな写真を撮ってきました。
一眼レフ初めての人こそα350!!
私はα100からの買換えですが、 このα350は一眼レフに初めて挑戦する人こそ選んで欲しい機種だと思いました。 「ライブビュー」のおかげでコンパクトデジカメと変わらない気軽な操作なのに、 美しい写真が簡単に取れてしまうから。 液晶画面の角度が変えられるのも、撮影の楽しみが一気に広がるポイント。 例えば、液晶を上向きにすれば、 地面近くの植物や寝ているペットのアップ等を簡単に狙えますし、 逆に液晶を下向きにすれば、 人ごみの向こうの被写体を手を伸ばしてハイアングルから・・・ という撮影も可能です。 なので、α200と迷っている方は間違いなくα350を強くオススメします。 この二つの機種は画素数が若干違いますが、カメラ自体の性能はほぼ一緒。 それだけに上記2つの特徴を兼ね備えたコチラを選ぶのが正解です! ただ、 α100を使いこなして、次の<ステップアップ>を図りたいなら、 こちらより中級機のα700をオススメします。
レンズは別売りを買うのがよいかも
α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。 それと言うのが「ライブビュー」モード搭載! 背面液晶で常に撮影状況を把握することが出来る。 マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。 しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせない。 自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、 1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、 今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。 これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。 1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。 手ブレ補正機能が本体に付いているのは嬉しい。 それにしても画像エンジンのレベル向上により、 画面内1200分割による測光モードにより、 より的確なシーン撮影を可能とさせている。 ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。 ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、 撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。 ただし、この標準で付いているレンズはあまりお奨めできない。 最初の練習程度に使ったら、 次のステップとしてもう少しフォーカス精度の高いレンズを求めるといいだろう。 広角範囲はやや広いがズーム性能に物足りなさが残る。 それでも、最初は十分に堪能できるだろうから、 まずは色々と試してみるといいだろう。
2.7インチ、可変液晶、手ぶれバー、スマートズームは◎、レンズのフォーカスリングは細すぎ
☆☆SONY のCybershot DSC-R1 からの乗り換えです。2月10日に予約しました。 ○レンズ選択  レンズをどうするか非常に悩みましたが、カメラ本体とキットの差額が1万円なら・・・とこのキットを選びました。  本体が届く前に、MINOLTA AF 80-200mm F2.8 G(白い筐体の超音波でないレンズ)が届いています。 ○本体の良い点  1.R1の2インチ液晶に比べれば、2.7インチはとても大きく、可変できるので、ローアングル・ハイアングルと構図は思いのままです。  2.手ぶれの状態が、携帯の受信アンテナみたいに表示されるので、そのバーが少なくなってからシャッターを切れば尚更手ぶれを防げます。  3.スマートズーム    ほとんど、マニュラルフォーカスで撮影しますが、R1はマニュアルフォーカス時に中央が2倍に拡大されます。α350は拡大されません。が、スマートズーム機能を使えば、1.4倍、2倍とボタンを押す度に画面が拡大されますので、マニュアルフォーカス時のピント合わせにも役立てることができます。 ○悪い点  1.本体がプラスチックぽい(NikonのD70と比較して)  2.液晶が暗い(明るさを目一杯明るくしても、日中では暗く感じます)。    Panasonicのハイパー液晶は、明るさをあげると明るいです。  3.液晶横のボタンがちょっと小さいかな?  4.レンズになりますが、キット付属レンズは、フォーカスリグが細すぎです。    フードを付けていると、フードを握って回した方が早いです(^_^;)。 それでも、これらの悪い点を補う程、可変液晶は魅力です。 できれば、素子が大面積CMOSなら文句ないです。  

SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α200 レンズキット DSLR-A200K
SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α200 レンズキット DSLR-A200K [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-02-15

カスタマー平均評価: 
5
参考価格: オープン価格
販売価格:

SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α200 レンズキット DSLR-A200K
マーケットプレイス    新品価格: 52,800円〜    
DSLR-A200K
- カスタマーレビュー -
最強のコストパフォーマンス
このカメラ、安い店ならばレンズキットが5万円以下で買えるのですが、中身は本格的であり、コストパフォーマンスは最強だと思えます。 最大の利点はボディ内手ぶれ補正ですね。手振れ補正が有ると無いでは、室内など難しい条件での失敗率がぜんぜん違います。専用レンズが必要なキヤノンニコンと違って、αならばマクロでも単焦点でも、フィルム一眼用のミノルタのレンズでも手振れ補正が有効なのが大きなメリットです。 エントリー機としては重めなボディですが、αはレンズ側に手振れ補正機構が必要無いので、トータルでは逆転するケースもあるでしょう。例えばシグマの18-200mmは、手振れ補正あり機種のほうが200gも重いからです。 写りも大変良いのですが、キットレンズの性能がもうひとつで、ボディの能力を発揮していない気はします。キットレンズ以外の純正レンズが非常に高価なのも欠点です。シグマやタムロンのレンズに安くて良いものがあるので、そちらから選ぶとよいでしょう。 少ない投資でとりあえず一眼を始めてみたい、という方には文句無くお勧めできるカメラだと思います。そしてハマったら、豊富なαマウントのレンズを買い増すことでステップアップができるでしょう。
すごくいい
フィルム一眼ではキャノン・ペンタックス・ツァイスを使い、デジタルではキャノン・カシオなど使ってきました。 はじめはSONYが一眼?と思っていたのですが、ミノルタの技術があればきちんとした作りではないかと思ったのと、a100の時にはしっくり来なかった持ったときの感触がよくて買いました。 何も問題なし。これはいい。 というのが感想です。 持って歩いて肩がこらない。わたしはこれが重要と思っているのですが、まさにその通り。レンズが小ぶりだともっとよかったのですが。 庶民の肩肘張らないチョッとした写真の楽しみにちょうどよいカメラ。 プロでもない、カッコもつけない、自慢もしない。でもホンとの“楽しみ”のために自然にふわっとa200を手にしていたら、 それが実はカッコいいのではないかと自己満足しています。 おすすめです。
コストパフォーマンスが高いです。
いろいろな機種を検討したけど、このα200に決めました。レンズが18-70と望遠側に広がっていることも街歩きでの撮影には都合がいいです。手ぶれ補正も効果抜群ですね。スタンダードの彩度、コントラストは高いので、マイナス1に設定。コントラストもマイナス3にしました。安くて、これだけの性能が詰まっているっているのは、すごくいい買い物でした。

SONY デジタル一眼レフカメラHズームレンズキット α350 高倍率ズームキット DSLR-A350H
SONY デジタル一眼レフカメラHズームレンズキット α350 高倍率ズームキット DSLR-A350H [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-03-07

カスタマー平均評価: 
5
参考価格: オープン価格
販売価格: 100,152 円(税込)
( 在庫あり。 )
※一部大型商品を除く
SONY デジタル一眼レフカメラHズームレンズキット α350 高倍率ズームキット DSLR-A350H
マーケットプレイス    新品価格: 99,800円〜    
DSLR-A350H
- カスタマーレビュー -
初心者にオススメ
被写体を追いかけるのに精一杯で、使いこなせないと思っていました。やっぱり、すごい表現力がありますね。連写能力がもの足りませんが、素人には十分です。撮影旅行に、大活躍していますし、子供の運動会にも、便りにされています。これ持ってれば、買い替える必要ないと考えます。
復活のサイバーショット
値段を忘れて買ってしまったのは、サイバーショットU10以来です。 大きさはまったく異なりますが、U10と同じ異端児のニオイがぷんぷんしており、持ち歩いていると意味もなくシャッターが切りたくなります。 (これはデジタルガジェットに対するほめ言葉です。) クイックライブビューの使用感ですが、うたい文句のとおり、コンパクトデジカメとまったく同じ感覚で使えます。 これを買うまで知らなかったのですが、今までのデジタル一眼レフは、液晶画面で構図を見ながら撮影できなかったのですね。 ”ライブビュー”がなぜ注目されるのかようやくわかりました。 操作感は非常にスッキリしています。 写り具合は、オートモードでも十分イイ感じなので、今のところ調整はほとんどしていません。 また、カメラ雑誌が指摘するISO3200でのノイズの多さについては、私にとっては問題ないレベルでした。 付属レンズが18-200ミリの望遠ズーム1本であることも決め手になりました。理由は、 1)レンズを2本もつより機動性にすぐれる 2)レンズの口径がほかのメーカより少し大きいので、理論上、明るい写真が撮れる(=暗いところに強い) そして2点だけ今後の改善点があります。 1)フラッシュのフタが開きやすい。 →形状の見直しを。カメラバッグに引っかかりやすく、開いてしまうことがよくあります。 2)グリップが弱そう →わたしの握力は強くありませんが、にぎると微妙にゆがむというか、音がします。 軽量化のためとはいえ、もう少し剛性があってもいいのでは。 以上、総合的にはよくできたカメラだと思います。 デジタル一眼レフの入門機として、オリンパスE420あたりと、いい勝負になるのではないでしょうか。 追記:α300がまさにそういう立場でデビューしてしまいましたね。こちらは高解像度が唯一のアドバンテージですが、微妙な気分です。高倍率セットが出てないので、まあいいけど。
1眼レフの可能性
α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。 それと言うのが「ライブビュー」モード搭載! 背面液晶で常に撮影状況を把握することが出来る。 マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。 しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせない。 自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、 1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、 今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。 これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。 1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。 手ブレ補正機能が本体に付いているのは嬉しい。 それにしても画像エンジンのレベル向上により、 画面内1200分割による測光モードにより、 より的確なシーン撮影を可能とさせている。 ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。 ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、 撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。 18mm?200mmと言うレンズの範囲は、 広角範囲はやや広く新しい感覚を体感できるだろうし、 ズーム性能も練習用だと思えば十分に堪能できる範囲である。 大抵の撮影域はこなせるので、芸術用でなければこれ一本でもいける。 物足りなくなったら「F値」の高いレンズを求めることで、 また新しい世界が開拓できる。 ズームレンズだけでなく、他のレンズの面白さも求めて欲しいし、 それこそが1眼レフの最大の魅力だと思う。

SONY デジタル一眼レフカメラ α350 ボディ DSLR-A350
SONY デジタル一眼レフカメラ α350 ボディ DSLR-A350 [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-03-07

カスタマー平均評価: 
5
参考価格: オープン価格
販売価格: 89,800 円(税込)
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
※一部大型商品を除く
SONY デジタル一眼レフカメラ α350 ボディ DSLR-A350
マーケットプレイス    新品価格: 57,800円〜    
DSLR-A350
- カスタマーレビュー -
デジタル1眼レフの飛躍
堅い撮影スタイルを強いられた1眼レフカメラは、 ある意味では新しいアマチュアの開拓を困難にさせたのではないかと思うが、 α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。 それと言うのが「ライブビュー」モード搭載! 背面にある美しい液晶で常に撮影状況を把握することが出来るので、 難しいと言われた1眼レフ撮影も随分手軽に体感できる上に、 マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。 しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせず、 動く被写体を追うのも苦にならない。 自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、 1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、 今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。 これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。 1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。 また別売りの「縦型グリップ」が開発されたので、 カメラを縦に構えても苦しい体制にならずに済むのが魅力。 連射スピードは秒間2枚と標準の域なのがやや苦しい。 手ブレ補正機能は本体に付いているのは嬉しい。 それにしても画像エンジンのレベル向上により、 画面内1200分割による測光モードにより、 より的確なシーン撮影を可能とさせている。 ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。 ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、 撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。

SONY デジタル一眼レフカメラWズームレンズキット α200 ダブルズームキット DSLR-A200W
SONY デジタル一眼レフカメラWズームレンズキット α200 ダブルズームキット DSLR-A200W [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-02-15

カスタマー平均評価: 
4.5
参考価格: オープン価格
販売価格:

SONY デジタル一眼レフカメラWズームレンズキット α200 ダブルズームキット DSLR-A200W
マーケットプレイス    新品価格: 69,000円〜    
DSLR-A200W
- カスタマーレビュー -
カメラは本体よりレンズが命
ライブビュー搭載と迷いましたが、どうもライブビュー自体が未成熟と判断してこちらを選びました。実際にはライブビューお勧めのアングルも試し撮り感覚でバシバシ撮れます。フィルムカメラにはできない芸当ですね。 私は子供が撮影対象です。ですので風景等が主な撮影対象な方にはあまり当てはまりませんと前置きして個人的なレビューです。 おそらく私と同じ子供の成長記録が主な目的な方で一眼をお探しの方は、コンパクトカメラに出来ないボケを生かした良い写真が最終目的だと思います。それを手軽に撮るには明るいレンズが必要です。実際に一眼を手にして分かった事は、カメラは本体ではなくレンズが命という事。明るいレンズを手にしてからはキットの望遠でないレンズの出番はありません。また単焦点レンズを使用して気付いたのは、同じ位置からズームとワイドで撮った写真は面白くないという事。撮り手が前後左右更に上下と角度を変えて動くと異なる表情に出会えカメラマンになった気分が味わえます。まさに自己満足です。 α200Wズームキットですが、正直望遠ズームのみのキットがあれば良かったな。いやいや欲しかったのは明るい単焦点のレンズキットかな。レンズを選べると良いのですが。 α200は良いカメラです。私は店頭で触って構えて決めました。どこのメーカーも良かったけど私にはこれが一番しっくりきました。お値段的にも。きっと私みたいなコンパクトカメラで綺麗に撮れてるなって感じる人には、どの一眼もすごく綺麗に感じるでしょう。レンズが明るいとコンパクトカメラとの違いがもっとハッキリすると思います。 赤ちゃんなんかをひたすら撮りたいパパやママは本体と明るい単焦点レンズを、運動会なんかがある人にはWズームキットを。α200は安くて私みたいな素人カメラマンには最適です。
初心者にも玄人のサブ機としてもGOOD!
一眼レフのWズームキットがこの値段で買えること自体驚くべきですが、α200は特徴のないカメラであることが特徴であるといえます。 私は、キヤノン40DにLレンズや単焦点を付けて撮影することが多いですが、重いと感じることが多かったので、キスデジを探していたところにα200に出会いました。 このカメラは、基本性能(画素や画質等)はしっかりしていながら、余計なものに力を入れるのではなく、基本設計に力点を置いた、ソニーの良心を体現したカメラと思います。 CM等でα350が注目されますが、デジイチはコンデジではない、ファインダーこそすべてだと思う人にとっては、α200は絶対におススメです。 最近では、お散歩カメラとしてα200の出番が増えました。二強(キヤノンニコン)時代の終焉を予感すると同時に、ソニーの今後に期待したいと思います。
初めてのデジタル一眼レフカメラ
18mmの広角から75mmと72mmから300mmの望遠までの2本のそれもズームレンガなのでとても使いやすいです。本体も小型軽量で持ち運びや取り扱いがやりやすいです。ボディ内手ブレ補正機能搭載。バッテリー電池や充電器もセットされているお得なセットだと思います。新BIONZ&有効1020万画素CCD搭載・高感度ノイズリダクション機能・“オート撮影”を基本にしたシンプルな外観デザイン・Fn(ファンクションボタン)を押して選ぶだけの簡単操作・オートポップアップ式内蔵フラッシュ 高性能オートフォーカス・クリアフォト液晶2.7インチ大型液晶搭載・Dレンジオプティマイザー・縦位置グリップ対応&スタミナバッテリー なおコンパクトフラッシュカードは別売りです。またいままでのαシリーズのレンズが杖得るのも魅力です。

SONY デジタル一眼レフカメラ α200 ボディ DSLR-A200
SONY デジタル一眼レフカメラ α200 ボディ DSLR-A200 [ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-02-15

カスタマー平均評価: 
  0
参考価格: オープン価格
販売価格:

SONY デジタル一眼レフカメラ α200 ボディ DSLR-A200
マーケットプレイス    新品価格: 44,000円〜    
DSLR-A200
- カスタマーレビュー -

1 



特集
デジタル一眼レフカメラ

サブカテゴリ
デジタルカメラ
デジタル一眼
エントリー
ハイエンド
プロフェッショナル
ミドル




ニコンキヤノンソニー ペンタックス   富士フィルム フジフィルム 

リンクフリー ■ サイト名 : メーカー比較.COM(デジタル一眼レフカメラ)  ■ URL : http://netshop10013.web.fc2.com/hp3/
■ 説明 : あなたのお探しのデジタル一眼レフカメラが見つかる!! デジタル一眼レフカメラが満載なホームページ!!
  バナーはこちら →

※ ダウンロードして使用!

88×31

120×40

200×40
 

copyright © 2009 メーカー比較.COM(デジタル一眼レフカメラ)  .all rights reserved.      4.4
 更新日 2009年7月23日(木)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール

inserted by FC2 system