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Pioneer ブルーレイプレーヤー BDP-320
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[ エレクトロニクス ]
【パイオニア】
発売日: 2009-05-23
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: オープン価格
販売価格: 31,500 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 31,500円〜
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■外形寸法:420mm(W)×75mm(H)×287mm(D)
■質量:3.5kg
■消費電力:26W
■待機時消費電力:0.3W
BDP-320
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ハイクオリティな再現力で、ブルーレイを味わえる。高画質・高音質ブルーレイディスクプレーヤー HDMI規格Deep Colorの最高スペック48-bit※出力や“x.v.Color”に対応。より自然な色合いの表現を実現し、高品位な映像を再生する。また、「PQLS 2chオーディオ」機能により、対応のAVアンプとHDMI接続すれば、CDの音質を損なわない「ジッターレス伝送」が可能。最新サラウンドフォーマットのドルビー TrueHDやDTS-HDマスターオーディオにも対応。※1080/60pは48-bit出力できない。48-bit出力をする場合には、48-bit入力に対応したTV/ディスプレイ機器とHDMIケーブルで接続する必要がある。 感動創造スピリッツ「TAQUMiSM」のコンセプトに基づいた、高画質・高音質ブルーレイディスクプレーヤー、BDP-320。
 高画質 最上位モデルBDP-LX91譲りの映像美、48-bit Deep Colorや“x.v.Color”に対応 HDMIの規格であるDeep Colorの最高スペック48-bit出力への対応。より自然な色合いの表現を実現し、高品位な映像再生が可能。 ハイビジョン映像のノイズを低減。鮮明な画質が楽しめる「トリプルHD NR」で、3種類のノイズリダクションが可能。 ●コンポーネントフレームHD-DNRは空など広い面積に見られるざらざらしたノイズを効果的に低減。 ●ブロックNRは平坦部等に見られるブロック状のノイズを効果的に低減。 ●モスキートNRは、輪郭部等に見られるモスキートノイズを効果的に低減。 お使いの映像機器に最適な画質で楽しめる「ビデオアジャストモード」搭載 映像のちらつきを抑える「動き適応高精度I/P変換」 映画の質感を損なわない「ピュアシネマI/P変換」 映画フィルムのニュアンスまで忠実に再現する「1080/24p出力」 13項目の多彩な画質調整機能 DVDの映像もハイビジョンに迫る高精細な画質で楽しめる「アップスケーリング」 高音質 HDMI接続による「PQLS 2chオーディオ」機能でCDの音質を損なうことのない「ジッターフリー伝送」を実現 デジタル伝送において音質劣化の原因となるジッターを最小化する技術「PQLS(Precision Quartz Lock System)2chオーディオ」をHDMI接続で実現。対応のAVアンプとの接続で、CDの音質を損なうことのない高純度なデジタル伝送を行ない、微細な音まで忠実に再現。音質への徹底したこだわりが、CDのデジタル音声をよりいっそう高音質化している。 ドルビー TrueHDやDTS-HD マスターオーディオのビットストリーム出力/デコード出力に対応。 対応メディア ブルーレイディスクはもちろん、DVD、CDなどの様々なメディアの再生が可能。 AVCREC方式および、AVCHD方式でハイビジョンコンテンツを記録したDVDディスクも再生できる。 快適機能 簡単な操作でコンテンツが楽しめる「スマートPLAY」搭載 ネットワーク拡張機能「BD-LIVE」対応。 洗練されたGUI画面 プラズマテレビ“KURO”との連携で操作が快適な「KURO LINK」 AVアンプとの組み合わせで、テレビから音声を出したくない時に便利な「HDMI音声OFFモード」 上質感を演出するレスエレメント&高品位グロッシーブラックデザイン 便利なネットワークアップデート機能
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- カスタマーレビュー -
Not レコーダー But プレーヤー BDでは多機能レコーダー先行で市場がつくられてきたが、いまここへきてBDプレーヤーの実力に注目して、あえて選ぶ・・・・というHT誌のコメントに惹かれてパイオニアBDP?320を購入しました。 リビングのホームシアターでは08年オリンピックを機にパナソニックのBDレコーダーを導入していましたが、BD環境のなかったサブシステム(寝室)にリーズナブルなこともあり、今回購入。パナソニック液晶TVとオンキョー5.1HDサラウンドシステムにHDMI接続し再生したら画質・音質ともに大満足のレベルに!
この価格でこれだけハイクオリティな映像が見えればラッキーという状態。エアチェックでたまったBD?Rの映像がこんなに奥行き感のある綺麗な画質だったのかと感動。BDレコーダーのように煩雑な操作はなく、ディスクを挿入するだけで再生でき、マニュアルもほとんど見ずに操作可能。再生中の映像解像度切替や、ソースダイレクト機能も便利、ディスクの記録内容を見れる再生情報表示も親切です。他の方も書いているように立上りがやや遅いのが気になる程度。余談ですが、最近のパイオニアクロシリーズはシンプルなデザインで良いが、黒の本ツヤのため、埃が付き易く、細かいキズが目立つ点が星ひとつの減点かも。
[ASIN:B0027VKGGS Pioneer ブルーレイプレーヤー BDP-320]
パイオニアかパナソニックか プレイヤーを購入検討される方で、この価格帯を調べると
対抗馬となってくるのがパナソニックDMP-BD60だと思います。
(ソニー・シャープもあるのですが、個人的には外しました。)
雑誌のレビュー等でみると、どちらも好レビューながら
パナソニックに若干の軍配を上げているレビューもありました。
とりあえず店頭で2つの機械で同じブルーレイソフトを再生してもらえたので
比較しましたが、
明るい映像では、パナソニック側の映像が若干軽く感じ、
パイオニア側のほうが階調が豊かで色数が多く感じられました。
確かにパナに比べてざらつきを感じる部分も少しだけありましたが、
それはノイズリダクションの設定で何とかなるのではないかと思い
パイオニア側を購入しました。
また、パナソニックのプレイヤーのパンフレットは、
レコーダーのパンフレットのほんの一部。
プレイヤーにはあまり力を入れていないように感じましたが、
パイオニアは、1冊すべてプレイヤーのパンフレット。
そして開発者は映画好きが集まって作り上げた、等
思い入れを感じるものでした。映画好きにはなんとなく嬉しく感じました。
起動まで時間がかかるとありますが、個人的にはプロジェクターでの使用であり
頻繁にディスクを入れ替えるわけでもないので気になりませんでした。
動作は遅いが基本性能は充実 クイックスタート機能がなく、立ち上がりが遅く感じます(30秒程度かかる)。再生専用機なのでもう少し速くならないのかな、というのが正直な感想です。あと、HDMI接続が前提なので、コンポーネント出力の画質・音質はイマイチです。まあこれは値段を考慮すれば十分に許容範囲です。
ポイントとしては、プレーヤー側で画質音質の調整ができて、それを複数メモリーできることが挙げられます。TV側にこの手の機能がない場合にはとても重宝します。設定メニューなどはまったく素っ気ないものですが、これも必要十分。
あと最大の特徴は、動作音が静かなことです。おそらくファンレスだと思います。表示窓が一定時間で消えるようになっている上に動作音がしないので、電源が入っているのか切れているのか、よくわからないのが欠点と言えば欠点(笑)。
blu-rayプレイヤー高水準機種! 今までパイオニアPDP435HDLとPS3でblu-rayやDVDを観ていました。
今回この機種が登場したのでスペックに期待して買いました。
まず、DVD画質はPS3のハイレベルなアップコンをはるかに超え
新次元になっています。鮮明差、色合い、深み、発色、字幕のくっきり感など全てで次元が違います。
音質もPS3の単調な音から広範囲の音域が出てこれも次元の違いを感じました。
blu-rayは画質はPS3は比較になりません。これは当然のスペックの違いがあって
別次元です。素晴らしいの一言。
音質も別次元で映画館になっています。
パイオニアとパイオニアの連結の良さもメリットにあって設定でも「パイオニア:プラズマ」モードがあるのでぴったりなのでしょう。
これ程違うとは思いませんでした。感激です。
この値段でこのレベルは凄すぎなのでは。
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Pioneer ブルーレイプレーヤー BDP-120
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[ エレクトロニクス ]
【パイオニア】
発売日: 2009-05-23
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: オープン価格
販売価格: 22,473 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 22,350円〜
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外形寸法:420 mm(W)×58 mm(H)×268 mm(D)
■質量:2.7 kg■消費電力:17 W
■付属品:●ビデオ/オーディオケーブル(1.5 m)●電源コード(2 m)
●単3形乾電池×2●取扱説明書●保証書
BDP-120
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - 手軽にブルーレイディスクのきれいな映像を楽しめる、エントリーブルーレイディスクプレーヤー ブルーレイの映像を豊かな色彩で再現する、HDMI規格Deep Colorや“x.v.Color”に対応。1080/24p入力機能を搭載するTV/ディスプレイ機器とのHDMI接続すれば、映画らしい味わいの決め手である「1秒間24フレーム」映像を再生して楽しめる。また、最新サラウンドフォーマットのドルビー TrueHDやDTS-HDマスターオーディオに対応。操作性にも優れており、電源スタンバイ状態から約0.8秒ですばやく起動する「クイック起動」機能や、再生タイトルの「CMスキップ」「CMバック」などが可能。  高画質 ブルーレイの映像を豊かな色彩で再現するHDMI規格Deep Colorや“x.v.Color”に対応 HDMIの規格であるDeep Color 36-bit出力に対応し、自然で豊かな階調表現を実現し高品位な映像再生が可能。また、動画色空間の国際規格である「xvYCC」に準拠した“x.v.Color”にも対応。この規格に対応したディスプレイと組み合わせることで、より豊かな色彩表現を実現する。 映画フィルムのニュアンスまで忠実に再現。フィルム素材など24コマ/秒で収録された映像信号をそのまま出力する「1080/24p出力」に対応。 映画らしい味わいの決め手となる「1秒間24フレーム映像」を、24Hz信号入力に対応したディスプレイとの組み合わせにより再生。ブルーレイディスクの映像制作者の想いまでも映し出し、映画の感動をあますところなく表現できる。 DVDの映像もハイビジョンに迫る高精細な画質で楽しめる。 480iで収録されたDVDなどの映像信号を最高1080p信号までアップスケーリング。DVDソフトやDVDに録画したコンテンツもハイビジョン映像に迫る高精細な画質で。 高音質 ドルビー TrueHDやDTS-HD マスターオーディオのビットストリーム出力/デコード出力に対応。デコード出力に対応することにより、HDオーディオデコード非対応のアンプに接続しても、高品位なサラウンド音声を楽しめる。また、HDオーディオ対応デコーダーを内蔵したアンプへは、HDMI接続でビットストリーム出力することで、アンプの性能を最大限に生かしたサラウンド音声を再生。 対応メディア ブルーレイディスクはもちろん、DVD、CDなどの様々なメディアの再生が可能 デジタルビデオカメラのハイビジョン映像をAVCHD方式で記録したDVDディスクも再生。 快適機能 電源スタンバイ状態から約0.8秒ですばやく起動「クイック起動」 ワンタッチで映像を30秒先にスキップできる「CMスキップ」や10秒前に戻れる「CMバック」機能を搭載。 狭い隙間にも設置できる、薄さ58mmのスリムデザイン 消費電力約17Wの省エネ設計。2時間の映画を観るのに使用する電力料金は約0.8円。 ネットワーク拡張機能「BD-LIVE」に対応したブルーレイディスクの再生が可能 「BD-LIVE」対応のディスクを再生すると、ディスクに収録されていない字幕や特典映像などを、USBメモリー(別売)を接続してインターネット経由でダウンロードして楽しむことができる。
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- カスタマーレビュー -
コストパフォーマンスは抜群 使用機材はサンヨー Z3とONKYO V-20S。Z3はご存じの通り720pまでしか対応していないので、やや片手落ちのレビューになっていることをまずお断りしておきます。
画質・音質は値段以上のものを感じました。ダーク・ナイトをDVD版と見比べてみたのですが、DVDとは全くの別作品のように感じるほどでした。
他の機種との比較ですが、PS3と同等かそれ以上に感じました。DVDのアプコン性能は好みの問題ですが、BDP-120はやや輪郭がシャギーでPS3の方がうまく処理しているように思えます。
ただ、はっきり言って画質と音質以外はかなり安っぽい製品です。まず起動音がガコガコッとかなり大きいです。次にBlu-rayDVDの読み込み時間がもの凄く長い。ディスクを入れたあとに「読み込み中」の表示のまま20秒近く読み込み続けるので、フリーズしたのかと思ってかなり焦りました。再生中の動作ももっさりしています。当然Cellを搭載しているPS3には比べるべくもありません。まあ、消費電力は十分の一以下ですから、その辺は使う側の環境次第だと思います。ただ、起動音も読み込み時間もディスクを入れた直後のみで、画質・音質そのものにはほとんど影響がありませんから、複数のディスクを何度も入れ替えながら編集する、というような作業に使わないのであれば余り問題ないと思います。
後半はなんだか悪口を書いてしまいましたが、値段を考えれば十二分に素晴らしい製品だと感じました。主に趣味で映画のBlu-rayDVDを観る、という用途であれば十分お買い得だと思います。
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Pioneer ブルーレイプレーヤー BDP-LX52
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[ エレクトロニクス ]
【パイオニア】
発売日: 2009-05-30
カスタマー平均評価:
0
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参考価格: オープン価格
販売価格: 65,800 円(税込)
( 在庫あり。 )

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| マーケットプレイス
新品価格: 61,800円〜
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4977729954890
パイオニア
Pioneer
BDP-LX52
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - 格別な映像と音でホームシアターが楽しめる、実力派ブルーレイディスクプレーヤー HDMI規格Deep Colorの最高スペック48-bit※出力や“x.v.Color”に対応。高品位な映像を再生する。また、「PQLS マルチサラウンド」機能により、対応のAVアンプとHDMI接続すれば、ブルーレイディスクやDVDディスクのマルチチャンネル音声を高純度にデジタル伝送し、臨場感豊かな音質を実現。細部までこだわった設計で、高画質・高音質性能をより高めている。※1080/60pは48-bit出力できない。48-bit出力をする場合には、48-bit入力に対応したTV/ディスプレイ機器とHDMIケーブルで接続する必要がある。 動創造スピリッツ「TAQUMiSM」のコンセプトに基づいた、高画質・高音質ブルーレイディスクプレーヤー、BDP-LX52。  高画質 最上位モデルBDP-LX91譲りの映像美、48-bit Deep Colorや“x.v.Color”に対応。 より自然な色合いの表現を実現し、高品位な映像再生が可能に。 お使いの映像機器に最適な画質で楽しめる「ビデオアジャストモード」 ハイビジョン映像のノイズを低減「トリプルHD NR」 「動き適応高精度I/P変換」 「ピュアシネマI/P変換」 「1080/24p出力」 多彩な画質調整機能 DVDの映像もハイビジョンに迫る高精細な画質で楽しめる「アップスケーリング」  高音質 業界初HDMI接続による「PQLS マルチサラウンド」機能を搭載。 フラッグシップモデルBDP-LX91で実現したHDMI接続でのジッター低減技術PQLS(Precision Quartz Lock System)に手を加え、さらなる進化を遂げた。対応のAVアンプとの接続で、CD音声だけではなく、BDやDVDのマルチチャンネル音声も、クオリティを損なうことなく高純度にデジタル伝送を行ない、コンテンツに収録された微細な音までも忠実に再現し、臨場感豊かな音質を実現。「TAQUMiSM」がマルチチャンネル音質の進化を果たしている。 ドルビー TrueHDやDTS-HD マスターオーディオなど最新サラウンドフォーマットに対応 クロック波形の揺らぎを抑え、信号歪みを改善する、HDMI用「ジッターリダクションIC」を搭載 こだわりの設計 ドライブをセンターにシフトして、さらに重心を低く設定することで内・外部からの振動を抑える効果を高めた「センターレイアウトメカニズム」を採用。 優れた制振効果を発揮する「高品位インシュレーター」や、上質感を演出する「フロントアルミパネル」、高音質化を実現する「コンデンサー」など、細部までこだわり抜き厳選されたパーツを随所に使用。 対応メディア ブルーレイディスクはもちろん、DVD、CDなどの様々なメディアの再生が可能。 AVCREC方式および、AVCHD方式でハイビジョンコンテンツを記録したDVDディスクも再生できる。 快適機能 簡単操作でコンテンツが楽しめる「スマートPLAY」搭載 「BD-LIVE」対応。 洗練されたGUI画面 「KURO LINK」搭載 AVアンプとの組み合わせで、テレビから音声を出したくない時に便利な「HDMI音声OFFモード」 上質感を演出するレスエレメント&高品位グロッシブレックデザイン 便利なネットワークアップデート機能
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- カスタマーレビュー -
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PIONEER BDP-LX91 ブルーレイディスクプレーヤー BDPLX91
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【パイオニア】
発売日:
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 301,000円〜
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■外形寸法(W×H×D):420 mm ×143 mm x 365 mm
■質量:13.9 Kg
■消費電力:52 W
■待機時消費電力: 0.3 W
BDP-LX91
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- Product Description より - ■新世代ビデオエンジンがもたらす高画質映像の実現
■新世代オーディオエンジンがもたらす高音質オーディオ出力の実現
■BD-LIVEに対応※
■高画質/高音質を支えるこだわりの設計
※BD-LIVE機能は後日、ファームウェアのアップデートにて対応いたします。
■再生可能メディア・ファイル
BD-ROM(BDMV)、BD-R/RE(BDMV、BDAV)、BD-R DL/RE DL (BDMV/BDAV)、DVD-Video、DVD-R/RW(ビデオモード、 VRモード)、DVD-R DL(ビデオモード、VRモード)、DVD+R/+RW ビデオモード)、DVD+R DL(ビデオモード)、AVCHDディスク AVCRECディスク*、音楽CD、CD-R/RW(音楽CDフォーマット)
■再生可能メディア・ファイル(PCファイル)
メディア:CD-R/RW、DVD-R/RW、DVD-R DL、DVD+R/+RW ファイル:WMA9/MP3/JPEG/DivX*
■出力解像度
480/60i、480/60p、720/60p、1080/60i、1080/60p、1080/24p※1
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- カスタマーレビュー -
さすがフラッグシップ色の出方が違います 購入してまだ2日目ですが第一印象を。
地デジDR録画のBD?RE再生は自然な解像度と色乗りがGOOD。チャプターの切れ目が
移ってしまうのはご愛敬?PUREAUDIOをONにすると途端に音がスッキリし、解像度の非常に高い、懐かしいPIONEERサウンドになります(LD以来です)。
不満な点は 1.PANAのレコーダで編集したBD?REのチャプターで正常に再生できない(LOOPする)場合がある。2.HDMI?MAIN接続したAVアンプからTVにHDMI接続されていると、HDMI?SUBからTVに映像のみ接続ができない制限がある。
3.HDMI音声出力レベル(音量)が他メーカ(PANA)に比べやや低め。
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